解剖2 英単語 下肢・下肢帯
Kai
2026年05月06日
カード39
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膝窩
popliteal fossa
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大腿動脈
femoral artery
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膝窩動脈
popliteal artery
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前脛骨動脈
anterior tibial artery
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後脛骨動脈
posterior tibial artery
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縫工筋
sartorius
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大腿二頭筋
biceps femoris
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大腿四頭筋
quadriceps femoris
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半腱様筋
semitendinosus
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半膜様筋
semimembranosus
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下腿三頭筋
triceps surae
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腓腹筋
gastrocnemius
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ヒラメ筋
soleus
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大殿筋
gluteus maximus
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中殿筋
gluteus medius
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小殿筋
gluteus minimus
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薄筋
gracilis
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膝関節
knee joint
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大腿輪
femoral ring
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大腿管
femoral canal
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伏在裂孔
saphenous opening
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踵骨腱(アキレス腱)
calcaneal tendon (Achilles' tendon)
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鼡径靱帯
inguinal ligament
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浅鼡径輪
superficial inguinal ring
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鼡径管
inguinal canal
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深鼡径輪
deep inguinal ring
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坐骨神経
sciatic nerve
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大腿神経
femoral nerve
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閉鎖神経
obturator nerve
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伏在神経
saphenous nerve
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総腓骨神経
common fibular nerve
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脛骨神経
tibial nerve
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深腓骨神経
deep fibular nerve
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浅腓骨神経
superficial fibular nerve
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腓腹神経
sural nerve
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腰神経叢
lumbar plexus
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仙骨神経叢
sacral plexus
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大腿静脈
femoral vein
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膝窩静脈
popliteal vein
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解剖学2の英単語たちです
頑張って覚えます
Part.1
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本単語帳は、解剖学の学習において特に重要度の高い「下肢および下肢帯」に焦点を当てた英単語集です。
収録されている語彙は、主要な動脈・静脈などの血管系、大腿四頭筋や下腿三頭筋をはじめとする筋肉群、坐骨神経や大腿神経などの神経系、さらには鼡径管や膝関節といった局所解剖学における必須部位まで、非常に多岐にわたります。
医学・解剖学の学習では、日本語の名称と英語(ラテン語由来の解剖学用語)をセットで理解することが不可欠であり、本教材はそれらを効率的に反復学習できる構成になっています。臨床医学への橋渡しとなる基礎知識として、名称の正確な暗記をサポートする実用的なツールです。
使い方
本単語帳は、医学部生、理学療法士・作業療法士を目指す学生、およびスポーツトレーナーや看護学生など、人体の構造を英語で理解する必要がある方を対象としています。
学習の際は、単に綴りを覚えるだけでなく、その部位が下肢のどの位置に存在し、どのような機能を持っているのかをイメージしながら進めるのが最も効果的です。特に、神経系や動脈系は経路が複雑なため、解剖学の図説テキストと併用し、視覚的な情報とセットでインプットすることをお勧めします。
試験前の短期集中型の暗記ツールとしてはもちろん、解剖学の基礎固めとして日常的に少しずつ繰り返すことで、臨床現場での専門用語への適応力を高めることができます。隙間時間を利用した反復練習を行い、名称を即座に英語で引き出せる状態を目指しましょう。
#解剖学 #医学英語 #下肢解剖 #筋学 #神経学 #血管系 #医療資格試験