前期通信工学小テスト
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1700年以前は通信に、()、()、()、音、人などを使っていた。
手紙 狼煙 鳩
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通信<Telecommunication>とは、<なんらかの媒体などを用いた>隔地間<離れた場所の間>での()のこと。または、 直接的に互いの顔や姿を見たり直接的に肉声を聞いてコミュニケーションを行える()を超えて行うコミュニケーション のこと。
コミュニケーション 距離
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1793年に、通信の向上に寄与することとなった()を()が生み出した。
腕木通信 シャップ
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1800年に、ボルタが()の開発に成功。ちなみにこの人が単位ボルト<V>の語源である。
ボルタ電池
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1820年に、()が電流による()作用の発見をする。これによって電気を磁石に流すことによって通信が可能になる。
エルステッド 磁気
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1837年に、()と()が電信を初めて()し特許を取得する。
クック ホイーストン 商用化
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1839年に、鉄道会社グレートウェスタンが電信を()する。
実用化
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1838年に、モールスと()が()を開発
ヴェイル モールス信号
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1844年に、()~()間<約64km>の電信が開通
ワシントン ボルチモア
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1843年にアレキサンダーベインが()の考え方を完成させる。
FAX
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エリシャグレイ、ベル、()らが同時期に電話を発明。最終的には()が特許を取得した。
エジソン ベル
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1890年、東京~()間で電話のサービスが始まる
横浜
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1896年、()出身の()が無線通信のきっかけとなる電離層を発見した。
イタリア グリエルモ・マルコーニ
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グリエルモ・マルコーニが無線を発見して3年後の1899年には()と()の間で無線通信ができるようになった。
イギリス フランス
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1910年、()がラジオを開発
リー・ド・フォレスト
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1914年、()がラジオの機材を商品として世に出し、「放送王」と呼ばれた。
デービッド・サーノフ
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1914年、()らが、無線による音声通話を開発しました。
鳥潟右一
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1925年、八木秀次、宇田新田郎が現在も使われている()を開発。
TVアンテナ
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1925年、NHKの前進である社団法人東京放送局が日本初の()放送を開始する。
ラジオ
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1926年、高折健次郎が()のアンテナ開発に成功。最初にブラウン管に移した文字は()
ブラウン管 イ
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1929年、ラジオ技術者協会で()が開発したテレビ機材が初めて公に出る。
ウラジミル・ツボルキン
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1941年、米国で()や()の放送局で商業テレビが放送開始
NBC CBS
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1952年、日本電信電話公社<現在の()>が発足。
NTT
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1954年、()の受信機発売。アメリカで初のカラー放送開始
カラーテレビ
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1960年、日本でカラーテレビがスタートした。その時のカラーテレビの名前は()である
ナショナル21型1号機
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1946年、()が世界で初めて汎用性コンピュータであるエニアックを開発した。
フォン・ノイマン
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1948年、()が世の中は0と1で表現できるという情報理論を確立した。
クロード・シャノン
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1948年、()がトランジスタを開発した。
ウィリアム・ショックレー
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1959年、()と()がほぼ同時にIC<集積回路>を開発
ジャック・キルビー ロバート・ノイス
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1965年、()がパケット通信のアイディアを提唱
ポール・バラン
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1969年、世界で初めて運用されたパケット通信コンピュータネットワークであり、インターネットの起源となっているネットワークのことを()と呼ぶ。
ARPA
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1974年にエド・ロバーツが()という世界初のパーソナルコンピュータを開発する。
アルテア8800
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1975年に、アルテアに衝撃を受けたビル・ゲイツらがアルテア8800を対象としたプログラミング言語()を作る
BASIC
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1975年4月に()社が設立され、翌年に()らがAppleを設立
マイクロソフト スティーブ・ジョブズ
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1985年、初のコンピュータウィルスである()誕生
Brain
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1989年、()がWWW<World Wide Web>の仕組みを考案し、今日のインターネットの基礎を築いた
ティム・バーナーズ・リー
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1992年、フランク・J・カノーヴァらによって()と呼ばれる世界初のスマートフォンが誕生した
Simon
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2001年、NTT Docomoが試験及びサービスとともに世界初となる移動通信システムを()と呼ぶ
3G
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設立した有名企業一覧
1994:()
1997:()
2005:()
Yahoo Google YouTube
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次の情報の参考文献を正しく表記せよ。
(今回は、番号とインデントによるレイアウト部分はなしとする。)
著者:沖縄工業高等専門学校
URL:https://www.okinawa-ct.ac.jp/about/overview/3policy/
ページタイトル:三つの方針|国立 沖縄工業高等専門学校
アクセス日:2023.06.06
沖縄工業高等専門学校:三つの方針|国立 沖縄工業高等専門学校、
https://www.okinawa-ct.ac.jp/about/overview/3policy/(2023.06.06)
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