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(子供の)お手伝いをする
assist
look after より具体で、一人でまだできないことを一緒にやって上げること
supportは経済面または精神面での支援
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Aを寝かしつける
tuck A into bed
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自分がやられて嫌なことを人にしない
英語では、自分がやられて嬉しいことを人にする
Treat others the way you want to be treated.
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それ以降
ever since, since then
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教え
maxim, lesson, philosophy
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(最終的にうまくいく)なんとかする
manage to do
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数ヶ月前
a couple of months ago
a couple months はカジュアルには使われるが、ofが入る方が正しい
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一緒に
with
Iが主語の場合
協力関係を強調する場合にはtogetherを使う
weの場合はtogetherで一緒(塊)
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AとBについて近況報告する、情報交換する
catch up with A on B
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交友関係を持つ
spend time with, get together, socialize with
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定期的に
regularly
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子供時代
childhood
幼稚園から小学校くらいまでのイメージ
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進学する
go to a school
授業を受けに学校に行くが go to school
施設としての学校に行くが go to the school
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入学する
start going to a school, enroll in school, enter a school
入学という意味でのenterは前置詞不要
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(話題の変更)一方で、見方を変えると
on the other hand 以外
In contrast, Conversely
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(自分が属する社会的な)世界
social circle
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あまりない、ほとんどない
not hardly at all
not at all は全くない くらい強い断言
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いわゆる
in the conventinal sense
so-called は「巷でこういうあだ名をつけられている」みたいな小馬鹿にした感じを出すときがある
He is "Hero" in the conventional sense のようにつかう
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だからこそ
逆説的に聞こえる理由
precisely because
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AにBさせる
allow A to (do B), let A (do B)
フォーマル表現としてallowを覚えておく
have はお手伝いさんへのお願い
make は強制
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Aに面する
bordering A
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(日常、血縁的に)近しい、直接の
immediate
intimate は心の近さ
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私としてはこう思う
I would say, I would argue
意味のベクトルは近いが、sayだと「なんとなく思う」で日常会話、argueだと「自分はこう考えている」で議論モード
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根拠
rationale
考えというより、主張を述べた場合の合理的理由
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Aに敬意を払う、尊重する
be respectful of A
toではないので注意
respectは上に見る尊敬、こっちは下に見ないこと
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十分である
fineやenough以外の引き出し
sufficient
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(インプットの)A次第である
depend on,
contingent on はアウトプットに対して必須なインプットを指定する場合
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(インプットの)Aを条件とする
be contingent on
depend on はインプットによってアウトプットが変わる場合
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(時間を)使う
spend time以外の引き出し
時間以外にも使える表現
devote, dedicate
ほぼ互換的に使える
devoteの方が使用シーンとしても、響きとしても日常的
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(期間)を通じて、に渡って
throughout
throughoutは継続期間の長さに焦点があるのに対して、
throughは主に継続期間がいつ終わるのか、期限や終点に興味がある
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競技形式
competitive format
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個人集団がチームになる
make a team out of individuals
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ベストに、最適に
optimaly
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Aを基準とする
adopt A as the standard
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我慢する
beを使わず
exercise patience
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Aすることを我慢する
refrain from (doing A)
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一番下手な人
the weakest menmber, the poorest performer
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(存在が不確かな状態で)Aはありますか?
Are there any 複数形 ?
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(価値や大切さを認識している)Aが好き
appreciate A
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何か作ること
the act of creating something
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達成感を感じる
プロセスをやり終えたこと
feel a sense of accomplishment
completeと似ていることで覚える
achievement は成果に対して感じる
attain はプロジェクトと言うより、レベルアップして何らかの目標や基準に到達すること
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強く思う、強く感じる
reallyを使わず
feel intensely
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強いストレス
distress
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自分の能力を遥かに超える
be far beyond my capability
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強く影響力がある、強く記憶に残る
impactful
impressiveは、何かが期待値を超えたことによって、すごいと思うこと
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厳密には
少し理屈っぽい、揚げ足取りっぽい
technically
exactlyは何かと比較した場合に完全に一致すること
to be more precise は厳密性ではなく、正確性を上げる
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(方向性を示す)教える
guide,
teachは学問など体系的かつ中長期で指導すること
tellは事実など情報の部分的かたまり
guideは本人の成長のために方向性を示すこと
instructは従うべき内容を指示すること(少し権威的)
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尊敬できる
admirable
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会社の先輩
senior colleagues
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Aで(やることが一杯で頭の中が)忙しい
preoccupied with A
精神的 手を動かさなくても頭を目一杯働かせてそれ以外に集中できない状態
物理的 ひたすら手を動かさないといけない場合はbusy
両方が被るケースも当然にあり得る
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(厳密には違うが)事実上、ほぼ、過言ではない
virtually
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結果的に、結果として
as a result, consequently
as the result ではないので注意
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初期の
initial
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率先してAする、自発的にAする
take the initiative to (do A)
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優れた、傑出した
outstanding
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Aに絶対なりたい
aspire to be A
強い覚悟、困難を乗り越える感
want to be は「とりあえず興味あるんだよね」くらいにも聞こえる
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Aとしての務めを果たす
serve as A
自分のためでなく、公的や他人のために時間を使うこと、もしくは義務を果たすこと
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Aの視点からだと
from A's perspective
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(嫌がる、乗り気でない相手に)Aをさせる
force, compel
forceはシンプルに無理やり、力付くで
compelは暴力や身体拘束的な力ではなく、ルールや義務感、道徳観などを適用して、行動を強制すること
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しかし
but, however以外の引き出し
yet, nontheless
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おおよそ
about, around以外
approximately
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AとBのバランスをとる、両立させる
balance A and B
strike a balance between A and B はその中間点を探す行為
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(行動の直接的な)目的
an objective
purposeは究極、根本感あり
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objectiveを達成する
fulfill objectives
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Aにかかわらず
regardless of A
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(何らかの原因を認識して)残念だけど
Regrettably
特に自分や所属する組織に対して
運が原因の場合はunfortunately
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(不規則な)時として、場合によって、ときには
at times
sometimesはルーティンとして時々発生すること、基本的にはこっちを使う
at times は不定期、不規則なことで、フォーマル
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関係を悪化させる
deteriorate relationships
aggravate はさらに悪化
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そういう意味では、その点においては
in that respect, in that sense
互換的だがrespectはある具体を掘り下げる場合に使い、senseは解釈を掘り下げる場合に使う
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自認の、公言する、自称、自分で言うけど
self-confessed
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(素質として欠如している)Aすることができない
incapable of doing A
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(人を理想的な状況に導ける)有能な
effective
effectiveは望ましい状況に行けるという意味
teacher, leader, manager
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単に
merely
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(進歩的な意味で)先に進む
move forward
go forward は物理的に前、まっすぐ先にに進む感じ
move forward はこの意味に加えて、進歩の前進感がある
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(今より)若い時
when I was younger
when I was young は子供の頃
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霜降り肉
marbled meat
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A歳になる
turn A
toや、year-oldなどは不要
だいたいA歳だと I turn around the age of A
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それ以降Aしている
have since Aのpp
前述に時間を示す表現があって、 I have since been (I have been xx since then の短縮?)
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長い年月をかけて
over the years
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熱烈な
avid
an avid baseball fan
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駄菓子
conefctionery, treats
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理由を述べる because, since, as の違い
becauseは理由を強調
sinceは結果を強調
asはリマインド
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決めかねる
struggle to decide, unable to commit to one choice
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子供時代からの
from childhood
fromをこういう場面でも使えるように
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(時間が経っても)変わらず
invariably
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(良い意味で)没頭する、夢中になる
be keen on
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(悪い病的な意味で)没頭する、夢中になる
obsessed with
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(完全に心を奪う強烈な)魅了する
captivate
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(目をひく、興味を持たせる)魅了する
attract
その結果、人が集まるのがdraw
drawは例えば、その他の引き付け方でも起こる可能性がある
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Aに共感を呼ぶ、アピールする
appeal to A
自動詞なので toが必要
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最小限の
minimal
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(量が)過剰な
exessive
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直感に反する
counterintuitive
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(日常的な)子育てをする、子供のお世話をする
take care of, look after
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(長期的な)子育てをする
raise children
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(頻度)あまりない
hardly ever, rarely, seldom
日常会話はhardly ever
バランス型がrarely
seldomは固い
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(早く対応しなければならない)差し迫った
自分が
pressing
目に見えるかはおいておいて、実際に圧力がある
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(今にも嫌なことが起こりそうな)差し迫った
何かが
imminent
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