中学2年生【英語】[Lesson3の単語①]
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dream
(実現したいと思ってる)夢、理想、希望
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build
建てる、造る
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tower
塔、タワー
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interpreter
通訳者
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world
世界、世界中の人々
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decide
決心する、(心に)決める
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yourself
あなた自身を(に)、自分
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interest
興味、関心
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bake
(オーブンで)焼く
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more
もっと(多く)
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perhaps
多分、おそらく
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bakery
パン店、ベーカリー
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customer
(店の)客
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relax
くつろぐ
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provide
供給する、与える
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several
いくつかの
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plenty
たくさん
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choice
選ぶこと、選択
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however
しかしながら、だが
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leftover
残り物、食べ残し
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waste
無駄に使う、無駄遣いする
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discount
割引する
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enough
(必要を満たすのに)十分な
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over
終わって、済んで
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review
見直す
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rule
規則、ルール
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kitchen
台所、調理場
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must
〜しなければいけない
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mask
マスク
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smartphone
スマートフォン
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back
元の所に、戻って、帰って
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return
(借りたものなどを)返す、戻す
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week
週、1週間
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quiet
静かな
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future
未来、将来
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chef
料理長、シェフ、料理人
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design
設計する、デザインする
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clothes
衣服
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explore
探検する
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somewhere
どこかで、どこかへ、どこかに
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as
〜として、〜の時に
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behind
〜の後ろに(の)
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building
建物、建造物
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destroy
破壊する、壊す
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shock
ぎょっとさせる、衝撃を与える
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environment
(自然)環境
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guide
案内人、ガイド
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tour
(観光)旅行、見物、ツアー
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simply
質素に
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nothing
何も〜ない、何も〜出ない(単数扱い)
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impress
感銘(感動)を与える、感動させる
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parent
親
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worried
不安で、心配して
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major
(他と比べて)大きな、(より)重要な
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less
一層少ない量(額)
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sell
売る、売っている
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sold
売った
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system
仕組み、体系
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simple
簡単な、わかりやすい、やさしい
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itself
(直前の語を強めて)それ自身
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share
共有する、一緒に使う
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knowledge
知識
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community
(地域)社会(国、市など)、(生活)共同体
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center
中心地、〜センター
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either
〜もまた
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furniture
家具
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actually
実際に(は)、実は、本当のところは
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knitting
編み物
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interview
インタビュー(面接)をする
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volunteer
ボランティア
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reason
理由
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interested
興味を持った
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actor
俳優
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docter
医者
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police
警察
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scientist
科学者、自然科学者
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musician
音楽家
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#中2英語 #中2 #中学2年生 #英語
三省堂対応です。
Lesson3で習う単語をマスターしましょう。
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本単語帳は、中学校2年生の英語学習における「Lesson3」の内容に対応した語彙集です。三省堂の教科書で扱われる語彙を中心に、日常会話や社会的なテーマで頻出する英単語・熟語が網羅されています。
収録されている単語は、「dream」や「build」といった基礎的な名詞・動詞から、「environment」「community」「interview」といった少し専門的かつ抽象的な名詞まで多岐にわたります。また、「decide」「provide」「impress」などの重要動詞や、「several」「enough」「simple」といった形容詞・副詞も含まれており、中2の英語学習で必須となる語彙力を効率的に高める構成になっています。
さらに、職業名(chef, actor, scientistなど)や生活関連(kitchen, bakery, furniture)など、カテゴリーが多岐にわたるため、単なる暗記にとどまらず、将来の夢や社会の仕組みについて語るための基礎作りにも役立つ内容となっています。
使い方
この単語帳は、中学2年生の英語の授業進度に合わせて学習するのに最適です。まずは教科書のLesson3で出てくる表現と照らし合わせながら、未習の単語を洗い出す作業から始めましょう。
学習のポイントとして、単語単体の意味だけでなく、例文の中でどのように使われているかを意識することが重要です。例えば、「provide」や「waste」、「system」といった言葉は、環境問題や社会的な課題を説明する際によく用いられるため、その使い所を理解しておくと、後々、英作文や長文読解で非常に役立ちます。
暗記のコツとしては、カテゴリーごとにまとめて覚えるのがおすすめです。「職業」「生活」「社会」など、意味の関連性でグルーピングすることで、記憶の定着率が高まります。また、すでに知っている単語と新しい単語を関連付け、自分自身の夢や将来について英語で簡単な文を作る練習を取り入れると、実践的な語彙として定着しやすくなります。定期テスト対策としては、スペルミスを防ぐために書いて覚える作業も適宜取り入れ、繰り返し復習を行うことが合格への近道です。
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