DUO 第十八回 単語
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Aが~にふと浮かぶ(3)
A occurs to
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~をかくす(2)
hold back
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Aの目をまっすぐ見る(5)
look A in the eye
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忍耐
patience
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尽きる(2)
give out
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掴む
grab
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襟
collar
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~をののしる(2)
swear at
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~を認める
admit
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口げんかする(2)
quarrel with
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たまに、時々(4)
every now and then
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~と親しい間柄である(5)
be on good terms with
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ふつうは
generally
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~してもいいですか?(6)
do you mind if I do?
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たちよる(2)
stop by
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いや全然(3)
not at all
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遠慮しないで(3)
be my guest
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待ってて(2)
hold on
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すぐ戻ってくるよ(4)
I'll be right back
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電話を切る(2)
hang up
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~を泊める(2)
put up
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一つには(3)
for one thing
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お父さん
dad
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ふらっと立ち寄る(2)
drop in
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時々(4)
from time to time
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じっと立つ(2)
stand still
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行ったり来たり(3)
back and forth
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歩く
pace
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歩道
sidewalk
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仲直りする(2)
make up
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Aを当然のことと思う(4)
take A for granted
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終わる(2)
be through
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永遠に(2)
for good
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本気で言っているんだよ(3)
I mean it
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おいおい(2)
come on
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感情的な
emotional
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~するつもりである(3)
mean to do
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~の心を傷つける
hurt
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~についてよく話し合う(2)
talk over
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~を裏切る
betray
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~を許してあげる
forgive
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埋め合わせをする(4)
make it up to
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仕返しする(2)
get even
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告白する
confess
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罪・過ち
sin
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~を隠す
conceal
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約束を守る(3)
keep one's word
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そうしなければ
otherwise
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結果になる(2)
end up
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評判を落とす(2)
lose face
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~を守る(2)
stick to
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道徳的な
moral
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主義・信条
principle
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誠実、正直
honesty
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報われる(2)
pay off
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最後には(4)
in the long run
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元気を出す(2)
cheer up
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~は仕方がない(2)
can't help
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ベストを尽くす(3)
do one's best
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~をくよくよと考える(2)
dwell on
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過去
past
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~からやり直す(2)
start over
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AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本単語帳は、日常会話や人間関係のトラブル、感情表現に関連する英単語および重要熟語を網羅的に学習できる構成となっています。
学習項目は多岐にわたり、「A occurs to(Aがふと浮かぶ)」や「hold back(隠す)」といった動詞フレーズから、「patience(忍耐)」や「principle(主義・信条)」といった抽象的な名詞まで幅広く収録されています。
また、電話応対(hang upなど)や日常的な許可を求める表現(do you mind if I do?など)、感情の対立や仲直りに関する慣用句(make up、get evenなど)が多く含まれており、実生活でのコミュニケーションを円滑にするための実践的な内容が中心です。
総じて、単なる語彙の暗記にとどまらず、文脈の中で感情や状況を的確に伝えるための「生きた英語」を習得するための、実践的な学習セットといえます。
使い方
本単語帳は、基礎的な単語の知識がある程度あり、さらに日常会話で使えるこなれたフレーズや熟語を身につけたいと考えている中級者以上に最適です。
使い方のコツとして、まずはカードの表にある日本語から、即座に英語のフレーズが口から出てくるかを確認してください。特に「take A for granted」や「in the long run」のような重要熟語は、頻繁に使われるため、反射的に言えるまで繰り返すのが効果的です。
また、単語を単体で覚えるのではなく、提示されているシチュエーションを意識しながら学習することをお勧めします。例えば「make up(仲直りする)」と「get even(仕返しする)」を対比して覚えるなど、関連する感情や場面とセットで記憶を定着させると、会話の引き出しが増えます。
隙間時間を利用してシャドーイングや音読を行うことで、単語の音と意味をセットで脳に刻み込むのが、最も効率的な学習法となります。
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