解剖2 英単語 腹部
Kai
2026年05月01日
カード43
いいね0
広告
広告
-
腹腔動脈
coeliac trunk
-
上腸間膜動脈
superior mesenteric artery
-
下腸間膜動脈
inferior mesenteric artery
-
腹大動脈
abdominal aorta
-
外腹斜筋
external oblique
-
内腹斜筋
internal oblique
-
腹横筋
transversus abdominis
-
腹直筋
rectus abdominis
-
小腸
small intestine
-
空腸
jejunum
-
回腸
ileum
-
大腸
large intestine
-
盲腸
caecum
-
虫垂
appendix
-
結腸
colon
-
上行結腸
ascending colon
-
横行結腸
transverse colon
-
下行結腸
descending colon
-
S状結腸
sigmoid colon
-
右結腸曲
right colic flexure
-
左結腸曲
left colic flexure
-
脾臓
spleen
-
十二指腸
duodenum
-
肝臓
liver
-
胆嚢
gallbladder
-
膵臓
pancreas
-
胃
stomach
-
総胆管
bile duct
-
総肝管
common hepatic duct
-
胆嚢菅
cystic duct
-
大十二指腸乳頭(ファーター乳頭)
major duodenal papilla (Vater's papilla)
-
腎臓
kidney
-
腎動脈
renal artery
-
副腎
suprarenal gland
-
壁側腹膜
parietal peritoneum
-
臓側腹膜
visceral peritoneum
-
大網
greater omentum
-
小網
lesser omentum
-
腸間膜
mesentery
-
大内臓神経
greater splanchnic nerve
-
上腸間膜動脈神経叢
superior mesenteric plexus
-
上腸間膜動脈神経節
superior mesenteric ganglion
-
門脈
hepatic portal vein
-
解剖学2の英単語たちです
頑張って覚えます
Part.10
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本書は、医学・解剖学の学習において必須となる「腹部」の領域に特化した英単語集です。
消化器系を中心とした内臓器官(胃、肝臓、膵臓、腸管等)の名称から、それらを栄養する血管系(腹大動脈および各腸間膜動脈)、腹壁を構成する筋肉群(腹斜筋、腹直筋等)、さらには腹膜の構造や神経系に至るまで、解剖学の学習で頻出する重要語彙が網羅されています。
特に、臨床解剖学において重要視される「結腸の各部位」や「胆管系の枝分かれ」などの詳細な呼称が含まれており、基礎知識の定着に最適です。
また、臓側腹膜や壁側腹膜といった専門的な概念や、ファーター乳頭のような解剖学的特徴部位も正確な英語表記でカバーされており、英語文献の読解や医学試験の対策として活用できる構成となっています。
使い方
本単語帳は、主に医学部生や医療系学科の学生、あるいは解剖学を英語で学習する必要がある専門職の方を対象としています。
使い方としては、まず日本語の器官名から即座に英語の学術用語が出てくるかを反復練習することをお勧めします。
特に、腹腔動脈の枝や腸間膜周辺の神経叢などは名称が複雑になりがちなため、図譜(アトラス)と併用し、視覚的なイメージと単語を結びつけることが重要です。
また、単に英単語を暗記するだけでなく、その名称がどの部位を指し、どのような位置関係にあるかを意識しながら学習すると、臨床現場での読解力やコミュニケーション能力の向上に直結します。
隙間時間の反復練習に活用することで、解剖学の授業や試験に向けた語彙の基礎体力を効率的に養うことができるでしょう。
#解剖学 #医学英語 #腹部解剖 #消化器 #医療用語