数学Ⅲ 極限 公式
-
a<x<bの範囲に少なくとも1つの実数解を持つことを示すには?
a≦x≦bでf(x)が連続であることを確認→f(a)<0,f(b)>0を示して中間値の定理よりその範囲に少なくとも一つの実数が存在するって書けばいい
-
ガウス記号の性質
xを超えない整数(0.11なら0、-1,1なら-2)
-
連続であるかどうかを示せ
lim(x→a)f(x)=f(a) (右極限と左極限がaで一致→limf(x)を示してから)
-
不定形4パターン
∞/∞ ,0/0 ∞-∞ ,∞×0
-
まずan=bnとおく→an=の形にする→bn≠0を示すbnの極限は5を代入→A.1/2
-
はさみうちの原理
-
https://www.youtube.com/watch?v=SrVMUt1T8-o&list=PLDnhF1CbeSZm0-Z3CstLh2rJ7X648sDMU&index=10 log(10)5
-
無限等比数列の収束条件
-1<r≦1
-
-
二次関数をつかってとく(無理ならグラフ)
-
無限等比級数の収束条件
-1<r(公比)<1 これ以外は発散
-
無限等比級数の和
初項/1-公比
-
数列が0に収束する→無限級数も収録する ◯か✕か
✕ この場合、無限級数が収束するとは限らない
-