哲学:英単語
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gratuitous
根拠のない、理由のない、
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localization
局在(性)
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in favor of
~を支持して、
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comparable to
~と比較できる、~に相当[匹敵]す
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aptitude
〔学習の生得的な〕才能、〔学習における〕物覚え[理解]の速さ、〔~に対する・~への〕適性
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verbalize
〔思考や感情などを〕言語化する、言葉で表現する
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over time
時がたつにつれて、そのうちに
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with certainty
確実に、確信をもって
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alternative to
~に代わるもの
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promise
約束、裏付け
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provide for
規定する、条件を付ける
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revise
訂正する
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approvingly
賛成して、是認して
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threshold
戸口、入口
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more or less
多かれ少なかれ
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syncretic
〔哲学・宗教などの諸派が〕融合した
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rework
修正する
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resume
再び始まる、再開する
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tenable
〔理論・学説などが〕擁護[支持・論証]できる
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nexus
〔複数の人や物の〕つながり、結び付き、集団、結合体
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neutrality
中立状態
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in light of
~に照らせば、~の観点から、~の視点から見ると
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impose ~ on
~を…に課す
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inexplicable
説明できない[のつかない]
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A so that B
Aの結果、Bとなる
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anatomical
解剖学の
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apportion
〔責任・費用などを〕分担させる
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physiology
生理学
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autonomously
自発的に、独立して
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relatively
比較的
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organism
生物、有機体
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habitual
習慣(性)の、習慣的な、常習的な
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with respect to
~に関して、~について
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tripartite
三部からなる
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the degree to which
どの程度、どのくらい
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be oriented toward~
~を志向している、
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continuous
〔空間的に〕つながった、途切れない、〔時間的に〕連続した、一連の
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so much so that
非常にそうなので〔that以下〕
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optimal
最適な、最善の、最も有利な
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equilibrium
均衡、つりあい
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in terms of
~に関して、~の観点から
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identify with~
~と同一であるとする[見なす]
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significative
有意味な
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encompass
包囲する、〔完全に~を〕包含する、網羅する
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be engaged in~
~に携わっている
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Ideally
理想的に、観念的に
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detach ~ from
~を…から切り離す
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signification
意味、意義
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retain
〔~を〕持ち続ける、〔~を〕保っている、〔~を〕心に留める
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at stake
問題になっている
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哲学のテキストで遭遇する英単語、熟語を集める。
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
この単語帳は、西洋哲学の論文や専門書を読み解く際に頻出する英単語・熟語を網羅的に収録した学習用リソースです。哲学特有の論理構造を記述するために必要な抽象概念や、学説の比較・検討を行う際に多用される論理的コネクターを中心に構成されています。
収録されている語彙は、単なる日常英単語ではなく、「tenable(擁護できる)」「nexus(結び付き)」「syncretic(融合した)」といった、議論の妥当性や概念間の関係性を記述する学術的な語彙が中心です。また、「in light of」や「in terms of」のような、文脈を整理し論理を展開するための熟語も充実しています。これらは、複雑な哲学の議論を客観的に論述・分析する際、文の骨格を支える重要なパーツとなります。哲学的な思考を英語で展開し、文献の内容を正確に理解するための基礎体力を養うために最適な、高度に専門性を意識した単語集となっています。
使い方
本単語帳は、哲学専攻の学生や、英語で書かれた人文学系の文献を読解する社会人を対象としています。単に日本語の訳語を暗記するだけでなく、その単語がどのような文脈(例:論証の正当性、概念の分類、歴史的変遷など)で用いられるかを意識しながら学習することをお勧めします。
具体的には、単語を覚えた後に、その単語を用いた短い例文を自身で作成する、あるいは実際に哲学書を購読する際に、ここで学んだ語彙がどのように使われているかを探すといった「文脈に紐付けた学習」が効果的です。特に「tenable」や「neutrality」などは、論文の結論を導く際に頻繁に登場するため、ニュアンスの微細な差異を意識することが重要です。哲学の専門的なテキスト読解に躓きを感じている中級者から、英語で論理的な論述を行う初学者が、学術論文の構成語彙を習得するためのステップとして活用するのが最も効果的です。
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