【公共】第2章-哲学分野
めるあど
2025年12月22日
カード68
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『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』『永遠平和のために』
カント
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「無条件で善い、それだけで善いものは善意志のみである」
カント
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『道徳および立法の諸原理序説』
ベンサム
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「最大多数の最大幸福」のことばで有名
ベンサム
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『自由論』『女性の隷従』
J. S. ミル
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「あなたがして欲しいと思うことは他人にもしなさい」
イエス(の黄金律。新約聖書。ミルが用いた)
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功利主義のうち、外敵制裁を主張した
ベンサム
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功利主義のうち、内的制裁を主張した
J. S. ミル
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量的功利主義
ベンサム
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質的功利主義
J. S. ミル
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動機説(動機主義)
カント
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「哲学の祖」といわれるヒト
ソクラテス
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善く生きることを説いた
ソクラテス
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「知行合一」「福徳一致」「無知の知」
ソクラテス
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『政治学』『ニコマコス倫理学』
アリストテレス
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「万学の祖」といわれるヒト
アリストテレス
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『論語』
孔子
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徳知主義を主張した
孔子
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道徳法則を自ら打ち立て、自らそれに従う意志の自律に自由がある
カント
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「目的の王国」
カント
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『法(の)哲学』『精神現象学』
ヘーゲル
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「人倫」
ヘーゲル
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他者危害の原則
J. S. ミル
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愚行権
J. S. ミル
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『自由からの逃走』
フロム
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権威主義的パーソナリティ(発見and研究)
フロム(発見)アドルノ(研究)
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『存在と無』『嘔吐』『実存主義とは何か』
サルトル
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「実存は本質に先立つ」
サルトル
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「自由の刑」
サルトル
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「自由になったけど不自由になって困る」
夏目漱石
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アンガージュマン(社会参加)の必要性を主張
サルトル
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「人間はポリス的動物である」
アリストテレス
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『正義論』
ロールズ
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無知のベール
ロールズ
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「公正としての正義」
ロールズ
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共通善
サンデル
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「負荷なき自己」
サンデル
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潜在能力を広げることで実質的な平等が保障される
アマルティア・セン
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リバタリアニズムの代表的な人
ノージック
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「人間は考える葦である」
パスカル
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「知は力なり」
ベーコン
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帰納法を提唱した
ベーコン
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結果論の先駆者
ベーコン
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大陸合理論の先駆者
デカルト
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方法的懐疑を通じて、「われ思う、ゆえに我あり」という真理に達した
デカルト
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コペルニクス的回転
カント
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「満足した豚よりも不満足な人間であるほうが良く、満足した愚か者よりも不満足なソクラテスのほうが良い」
J. S. ミル
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「神の前の平等」「隣人愛」「死を待つ人々の家」「孤児の家」
マザー・テレサ
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イデア論
プラトン
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「ク・セ・ジュ?(私は何を知るのか?)」をモットーに懐疑の精神を貫くことを主張
モンテーニュ
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実存主義の先駆者
キルケゴール
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「神は死んだ」
ニーチェ
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限界状況に置かれた際、自己の有限性を自覚し、包括者(超越者)に出会い、自己を本来の姿で受け取ることができる
ヤスパース
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現存在/死を自覚し、存在に目を向けさせる良心の呼び声を聞く
ハイデガー
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文化相対主義、近代ヨーロッパの文明観を批判
レヴィ=ストロース
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「かつて理性の一部であった狂気は理性的ではないものとして排除されることでつくられたものである」
フーコー
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道具主義
デューイ
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プラグマティズム(実用主義)(創始and確立and発展)
パース(創始)ジェームズ(確立)デューイ(発展)
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「生命への畏敬」
シュヴァイツァー
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「I have a dream」…
キング牧師
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フラストレーション
フロイト
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人間の行動は生命を維持する労働、モノを生産する仕事、「人間の条件」としての活動
アーレント
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人間には「対話的理性」がある
ハーバーマス
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正義と友愛を重視した
アリストテレス
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ユグノー戦争の調停者
モンテーニュ
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主体的心理は、主体的な生き方を通して実現されるとした
キルケゴール
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キリスト教を弱者のルサンチマン(怨恨)の感情に基づく奴隷道徳として批判
ニーチェ
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力への意志を持って、運命愛を受け入れ、主体的に未来を創造する人間である超人を理想とする
ニーチェ
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