1から日本史 9−6 経済の発展など
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2024年08月21日
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深耕用の鉄製農具
備中鍬
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脱穀用の鉄製農具
千歯扱
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選別用の機械 2つ
唐箕、千石通し
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木製トラクターみたいなすごい機械 (灌漑用)
踏車
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綿や下肥(人糞)などのこと
商品作物
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干鰯や糠、油粕などの金で買うような肥料
金肥
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17c前半に新しい農業知識を解く記
清良記
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清良記の後に宮崎安貞が記した農業書
農業全書
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17c末に確立した全国を結ぶ規模の市場
全国市場
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山郷に分布した木工職人
木地師
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製塩業で瀬戸内海に作った塩田
入浜塩田
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京都で高級織物を作っていた場所と機械
西陣、高機(たかばた)
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三都を結ぶ東海道、中山道、甲州道中、日光道中、奥州道中の5つの道
五街道
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17c半ばから五街道を管理した役職
道中奉行
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五街道から分岐する街道(伊勢、北国、中国、長崎)
脇街道
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街道の道中に連なる宿泊施設など
宿駅 (宿場町)
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土を持ったとこに木を埋めて目印にしたもの
一里塚
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大名などが宿場町の馬を勝手に使える用にする宿場町の義務
伝馬役
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宿場に置かれた郵便局みたいなもの
問屋場
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宿役人(問屋や年寄、帳付)が荷物の継ぎ送りにあたったもの
継飛脚
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宿駅にに置かれた大名たちのための宿泊施設(五街道、脇街道別)
本陣、脇本陣
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鴨川、富士川などの水路を整備した京都の豪商
角倉了以
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17c前半に海上交通に使われた大型帆船
菱垣廻船
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17c後半に東回り海運、西回り海運を整備した江戸の商人
河村瑞賢
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大阪江戸間の酒専用の輸送船
樽廻船
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18c末ごろに生まれた日本海の廻船
北前船
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18c末ごろに生まれた尾張の廻船
内海船
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1600年から徳川家康が慶長金銀を大量に作らせた場所
金座、銀座
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銀座が伏見、駿府に移された時に生産した丁銀や豆板銀など重さを使った貨幣
秤量貨幣
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寛永時代に寛永通宝を大量生産した鋳造所
銭座
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銭座で寛永時代に作ったお金
寛永通宝
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金、銀、銭からなる三つの貨幣
三貨
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東日本で主に使われた三貨
金遣い
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西日本で主に使われた三貨
銀遣い
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17c後半から使われ始めた藩独自のお金
藩札
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三都や城下町の両替業者
両替商
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大阪や江戸の有力な両替商
本両替
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将軍のお膝元となった場所
江戸
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天下の台所と言われた場所
大阪
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西日本や日本海がわの諸藩が大阪に置いた拠点
蔵屋敷
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領内の年貢(蔵物)を貨幣獲得のため転売した相手の業者
蔵元、掛屋
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各地から送られてくる民間の商品
納屋物
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江戸の問屋連合
十組問屋
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大阪の問屋連合
二十四組問屋
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家内手工業から進化した物
問屋制家内工業
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三都や城下町に発達した売買の場になった市場
卸売市場
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大阪の米市場
堂島
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大阪の魚市場
雑魚場
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大阪の青物市場
天満
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江戸の魚市場
日本橋
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江戸の青物市場
神田
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