世界史p56~60
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ゆう
2024年11月15日
カード27
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正統カリフ時代の次の王朝と、その都
ウマイヤ朝、ダマスクス
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ウマイヤ朝を創設したシリア総督の人物
ムアーウィヤ
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代々のカリフを正統と認める多数派のイスラーム
スンナ派
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アリーの子孫のみを正統と認める、少数派のイスラーム
シーア派
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ウマイヤ朝は、711年、イベリア半島の○○王国を滅ぼす
西ゴート
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ウマイヤ朝は、フランクに侵入するも、○○の戦いに敗北
トゥール・ポワティエ間
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ウマイヤ朝は征服地に地租(○○)と人頭税(○○)を課した
ハラ―ジュ、ジズヤ
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ウマイヤ朝の後に建てられたイスラム王朝と、建設された都市
アッバース朝、バグダード
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イラン人などのなどの、アラブ人に征服され、イスラム教に改宗した人々
マワーリー
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アッバース朝は官僚制が発達し、○○人を中心とするマワーリーを起用、ムスリムは○○税を免除
イラン、人頭税
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アッバース朝最盛期の5代目カリフ
ハールーン=アッラーシド
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バイト=アルヒクマが訳した、ギリシア語文献のアラビア語訳
知恵の館
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イスラーム神学は、○○の影響を受けた
アリストテレス
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「医学典範」を著した、中央アジア出身の人物
イブン=シーナー
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イスラーム文化にて、インド数学の影響を受けて代数学、三角法を発達させた人物
フワーリズミー
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イスラム教の聖典の名前と、ムハンマドの言行録の名前
コーラン、ハディース
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年代記「預言者たちと諸王の歴史」を編纂した人物
タバリ―
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イスラム教の法の名前
シャリーア
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司法、政治で活躍した、イスラーム法学者の総称
ウラマー
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イスラム文化にて、各地の説話を集めた物語
アラビアン=ナイト
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イスラム文化にて、発達した装飾文様の名前
アラベスク
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イスラム世界に製紙法を伝えた戦い
タラス河畔の戦い
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ウマイヤ朝の一族がイベリア半島に建国した国
後ウマイヤ朝
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後ウマイヤ朝が建国された半島と、首都
イベリア、コルドバ
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アッバース朝の衰退後、イラン方面に建国され首都をブラハとした王朝
サーマーン朝
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909年チュニジアに建国され、当初よりカリフを自称した王朝と、その首都と、信仰した宗派
ファーティマ朝、カイロ、シーア派
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カリフから「大アミール」の称号を受けた、イラン系の軍事政権の名前と、信仰した宗派
ブワイフ朝、シーア派
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