現代文評論語 冬課題範囲②
Yuki
2026年01月08日
カード70
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反故
不要な役に立たないもの
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齟齬
食い違い・行き違い
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嚆矢
物事の最初
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後嗣
あとつぎ。
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一過性
短い間に起こり消える性質
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可塑性
変形しやすい性質
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接続
つなぐこと・つながること
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持続
保ち続けること
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跳躍
とびあがること
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跳梁
好ましくないものが勝手な振る舞いをすること
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構造
しくみ・全体の関係の総称
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造詣
学問や芸術についての深い知識や理解
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前兆
前触れ・きざし
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前提
基礎となる判断・物事をなす土台
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自我
他のものから区別した自己
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自負
自分の能力などに自信を持つこと
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中枢
主要となる大切な部分
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中庸
偏りがなく常に変わらないこと
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錯綜
複雑に入り組むこと
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錯乱
感情が入り混じって混乱すること
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推敲
詩歌や文章の字句を練り直すこと
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推論
推理によって論を進めること
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過剰
適度を超えて多すぎる様。
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過重
負担などが限度を超えていること
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制御
思うように操ること
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制止
おさえとどめること
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発作的
思いがけない行動をするさま
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短絡的
安易に結び付けて考えるさま
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懐疑
疑いを持つこと
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嫌疑
罪を犯した事実があるのではないかと疑うこと
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付与
授け与えること
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所与
与えられたもの・前提となる事実
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形象
表にあらわれた形
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対象
目標となるもの・客体
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更生
もとの正常な状態に戻ること
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劇的
変化に富み、感動などを起こすさま。
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端的
てっとり早く要点をとらえるさま
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逡巡
決断をためらってぐずぐずすること
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峻別
厳しく区別すること
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享有
生まれながらに持っていること
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享受
受け取って味わい楽しむこと
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妥協
折り合いをつけてまとめること
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妥当
適切であること
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無心
人に金品をねだること
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腐心
心を痛め悩ますこと
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巧緻
手際よく巧みにできていること
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巧拙
じょうずなこととへたなこと
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皮肉
遠回しの非難・あてこすり
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皮相
上辺・表面
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自意識
自分自身がどうであるかの意識
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無意識
意識せず影響を与える心の深層
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閉鎖
閉じること・開ざすこと
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連鎖
次々につながっていること
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形骸化
中身がなく形だけ残っているさま
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概念化
物事の特徴をとらえて表すこと
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抜本的
物事の根本から改めるさま
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圧倒的
他とかけ離れてすぐれているさま
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捨象
共通性を取り出し他を捨てること
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表象
抽象的なものを具体的なもので表すこと
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頑迷
頑なで正しい判断ができないさま
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頑健
体が極めて丈夫なさま
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過敏
感じ方が強すぎること
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逡巡
頭の働きがよく素早く行動できること
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触発
刺激して行動意欲などを誘起すること
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誘発
原因となり、誘い起こすこと
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偶然性
たまたまその時にそうなる性質
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蓋然性
物事が起こる可能性の度合いや確率
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弁解
言い訳をすること
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曲解
わざとねじ曲げて解釈すること
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思案
あれこれと考えをめぐらすこと
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#冬課題範囲