Let’s get to the point(似た表現 Let’s cut to the chase(無声映画では、クライマックスの前に必ず車などの追跡シーンが挿入されていました。当時の映画会社の重役が、観客が飽きないように追跡シーンを省くように指示したことが由来と言われています。) / Stop beating around the bush(茂みの周りを叩くのをやめて→遠回りに言うのはやめて。))
私の手に負えない
It’s out of my hands
時間が解決するよ
Time will tell(時はやがて語る。)
まだだよ
Not yet
そうだよね?
I know, right?
言いたいこと分かる?
You know what I mean?
そうだと思う
I guess so(似た表現 I think so)(guessは「推測」、thinkは自分の「考え」 guessの方が確信度が低い)
なるほど
I see(ほとんど日本語そのままの意味。Fair enough よりも納得している感じが強い)
ありえない!/マジかよ!
No way!(良い意味/悪い意味どちらでも使える)
冗談でしょ!
You’re kidding!
冗談だよ
I’m just kidding
いいじゃん
Why not?(なぜダメなの?「いいじゃん?」という言い方)
ちょっと待って
Just a second / minute / moment
ちょっと待って
Hold on / Hang on(Hang on の方が少しカジュアル / Just a second も似た意味だが、Hold on / Hang on はより長い時間(数日)の場合にも使える)
待ちきれない / すごく楽しみ
I can’t wait
ごゆっくり
Take your time(似た表現 No rush)
全然分からない
I have no idea
残念ながらそうだね / 残念ながらそうじゃないね
I’m afraid so / not(フォーマルな言い方。ビジネスでよく使われる。)
気にしないで / なんでもない / もういいや
Never mind
お願い
Come on!(Come on, let’s go「おい〜、行くぞ」)
どうしたの?
What’s up?(似た表現 What’s wrong? What happened? 「どうしたの?」 *挨拶以外の使い方 What are you up to?「何してるの?」)
それでおしまい!/ それだ!
That’s it
行こう! / 行くぞ!
Let’s go
その通りだよ
That’s right(似た表現 That’s true)
どうして?
How come?(「どうやって~が起こるのか」⇨「どうしてそうなったのか?」という意味になる *似た表現 Why?「なぜ?」 How come? の方が why「なぜ?」より柔らかいニュアンス)
私も同じだよ
Same here(Same だけでも使える)
すごいね!
That’s awesome!(似た表現 That’s wicked / sick / great / dope / cool / fire / lit)