アクセシビリティの項目(8つ)
・日付と時刻の表示*
・チャート、グラフのデータテーブル
・チャートとグラフの色
・動作の軽減
・キーボードショートカット
・クラシック版のアクセシビリティ
・すべてのボタン表示
・キーボードフォーカス
ServiceNowプラットフォームのインターフェース(4つ)
・Next Experience
・Now Mobileアプリ
・Service Portal
・Employee Center
ダッシュボードのアクセス手順(2つ)
・[All] > [Self-Service] > [Dashboards]
・[All] > [Platform Analytics] > [Library] > [Dashboards]
リストコントロールメニューの項目(6つ)
・View(ビュー)
・Filters(フィルター)
・Group By(グループ)
・Show(表示)
・Refresh List(リストを更新)
・Create Favorite(お気に入りを作成)
列オプションメニューの項目(7つ)
・Sort(並び替え)
・Show Visual Task Board(ビジュアルタスクボードを表示)
・Group/Ungroup(グループ化/グループ解除)
・Bar/Pie Chart(棒/円グラフ)
・Configure(構成)
・Import/Export(インポート/エクスポート)
列オプションメニューからエクスポートする時のファイル形式(5つ)
・Excel
・PDF
・CSV
・XML
・JSON
[Action on Selected rows...]の項目(3つ)
・Delete/Delete with preview((プレビューで)削除)
・Add to Visual Task Board(ビジュアルタスクボードの追加)
・Assign/Remove Tag(タグのアサイン/削除)
リストフィールドのコンテキストメニュー(クイックフィルター)の項目(5つ)
・Show Matching(絞り込み)
・Filter Out(除外)
・Copy sys_id(sys_idのコピー)
・Assign Tag(タグのアサイン)
・Add to Visual Task Board(ビジュアルタスクボードの追加)
自分のタグへのアクセス方法
[All] > [Self-Service] > [My Tags]
タグ付きレコードへのアクセス方法
[All] > [Self-Service] > [My Tagged Documents]
セクションの例(3つ)
・Notes
・Analysis Information
・Resolution Information
フォームのコンテキストメニューの項目(8つ)
・Save(保存)
・Insert(and Stay)(挿入)
・Add to Visual Task Board(ビジュアルタスクボードに追加)
・Configure(構成)
・Export(エクスポート)
・Create Favorite(お気に入りの作成)
・Copy sys_id(sys_idのコピー)
・Reload form(フォームのリロード)
フォームのその他のオプションの項目(3つ)
・Email(メール)
・Show/Hide Template Bar(テンプレートバーを表示/非表示)
・Add Tag(タグの追加)
自分のグループや自分にアサインされた作業へのアクセス手順(2つ)
・[All] > [Service Desk] > [My Work]
・[All] > [service Desk] > [My Groups Work]
自分にアサインされているアクティブなタスクのリスト(7つ)
・変更要求
・グループ承認
・インシデント
・ナレッジベースの送信
・要求
・セキュリティケース
・ビジュアルタスクボード
[Work notes]フィールドのみを表示する方法
[Show one journal field]を有効にする
Visual Task Boardの種類(2つ)
・フリーフォーム
・駆動型
駆動型のビジュアルタスクボード(2つ)
・フレキシブルボード
・ガイド付きボード
ダッシュボードの[Add new element]の項目(8つ)
・Data visualization
・Filter
・Filter Group
・Heading
・Image
・List - Simple
・Process Mining - Map
・Rich text
ダッシュボードの共有オプションの項目(10つ)
・Create New(新規作成)
・Duplicate(複製)
・Share(共有)
・Export(エクスポート)
・Schedule(スケジュール)
・Printer friendly(印刷対応)
・Clear all filters(すべてのフィルターをクリア)
・Add to bookmarks(ブックマークに追加)
・Open record(レコードを開く)
・Delete(削除)
可視化のタイプの例(5つ)
・Pie and donuts(円、ドーナツグラフ)
・Bars(棒グラフ)
・Time series(時系列)
・Multidimensional charts(多次元グラフ)
・Scores(スコア)
レポートをエクスポートする時のファイル形式(ベースライン実装)(4つ)
・PDF
・Excel
・CSV
・PNG
レポートをエクスポートする時のファイル形式(Platform Analyticsからのリスト)(3つ)
・PDF
・Excel
・CSV
レポートをエクスポートする時のファイル形式(Platform Analyticsからのリスト以外)(5つ)
・Power Point
・PDF
・PNG
・JPEG
・埋め込みPNG
ナレッジ記事に表示される項目(6つ)
・評価
・ビュー数
・フラグの設定
・インシデントの作成
・有用としてのマーク
・コメント
注文されたカタログアイテムへのアクセス手順(3つ)
・[All] > [Service Catalog] > [Open Records] > [Requests]
・[All] > [Service Catalog] > [Open Records] > [Items]
・[All] > [Service Catalog] > [Open Records] > [Tasks]
仮想エージェントが接続できるメッセージングインターフェース(3つ)
・Facebook Messenger
・Slack
・Now Mobileアプリ
通知の設定を作成する際、送信条件として設定できる項目(3つ)
・レコードの挿入、更新(Record inserted or updated)
・イベントの起動(Event is fired)
・トリガー(Triggered)
ナレッジベースにデフォルトで表示されるカテゴリ(3つ)
・Featured(注目)
・Most Useful(最も役立つ)
・Most Viewed(最多閲覧)
SLAが最初に自動通知で担当者に通知が送信されるタイミング
経過時間の50%
インポートセットでデータをインポートするための順序
インポートセット(ステージング)テーブルにデータをロード→変換マップの作成→データの変換→データの移動
インスタンスのバナー画像、テキストのカスタマイズ手順
[All] > [System Properties] > [My Company]
インポートセットの作成手順
[All] > [System Import Sets] > [Load Data]
結合フィールドの定義手順
[All] > [System Import Sets] > [Administration] > [Transform Maps]
インポートセットテーブルのクリーンアップ手順
[All] > [System Import Sets] > [Import Set Tables] > [Clean Up]
依存関係(Dependency)ビューのマップアイコン(3つ)
・アクティブなインシデント
・アクティブな問題
・タスクで影響を受けるCI
CIクラスマネージャーへのアクセス手順
[All] > [Configuration] > [CI Class Manager]
CIクラスマネージャーで、表示名、テーブル名、説明、クラスアイコンなどの選択したクラスの詳細が表示されるタブ
Basic Info
Basic Infoの読み取りに必要なロール
itil
CIクラスマネージャーで、テーブル属性(列)が表示され、属性を編集したり、新しい属性を追加したりできるタブ
Attribute
Attributeの読み取りに必要なロール
personalize_dictionary
Basic Info、Attributeの書き込みに必要なロール
・personalize_dictionary
・itil_admin
新しい関係性ルールの作成手順
[All] > [Configuration] > [Relationships] > [Suggested Relationships]
要求アイテムの進捗ステージ状況(6つ)
・Waiting for approval
・Approved
・Pending
・Fulfillment
・Deployment/Delivery
・Completed
カタログアイテムテンプレートの標準のセクション(9つ)
・Template Details
・Details
・Location
・Questions
・Settings
・Access
・Fulfillment
・Overrides
・Review and submit
Catalog Builderの[Question]セクションのQuestion type(6つ)
・Text
・Toggle
・Choice
・Date / Time
・Display label
・Attachment
ワークフローの作成項目(6つ)
・Playbook
・Flow
・Subflow
・Trigger
・Action
・Decision table
Workflow Studioの表示項目(6つ)
・[Homepage]、[Operations]、[Integrations](メニュー項目)
・ワークフローのタイプ
・ワークフローの作成
・[Current workflow list](編集可能なワークフローのリスト)
・[Pick up where you left off](前回作業したワークフローのリスト)
・[Latest Updates and Resources](最近追加・更新されたワークフローのリスト)
ダイアグラムビューを使用できるフローロジックタイプ(10つ)
・Call a Workflow
・Do the following in parallel
・Dynamic Flows
・Else If
・End Flow
・For Each
・Get Flow Outputs
・If
・Set Flow Variables
・Wait for a duration of time
Data Visualizationsのフィルター(5つ)
・Bookmarked(ブックマーク済み)
・Certified(認定済み)
・Owned by me(自分が所有)
・Shared with me(自分が共有)
・All(すべて)
アプリケーションやモジュールを管理する手順
[All] > [System Definition] > [Application Menus]
フローを新規作成する際の実行方法(2つ)
([Run as]の項目)
・User who initiates session
・System user
ビジュアルタスクボードに表示される項目
・すべて表示/ボードを変更
・タスクボードツール
・クイックパネル
・レーン
・カード
ビジュアルタスクボードのタイプのうち、個人タスクを含むすべてのタイプのタスクレコードを表示するもの
タスクカードとレーンは追加したり、削除したりすることができる
フリーフォームボード
ビジュアルタスクボードのうち、特定のテーブルに対するフィルターに一致するタスクを表示するもの
タスクがフィルター条件に一致しなくなると、カードが自動で削除される
フレキシブルボード
ビジュアルタスクボードのうち、フィールド値に対応しているもの
ほとんどの場合、編集できない
ガイド付きボード
一般的なサードパーティ製アプリケーションと連携するためのさまざまな統合アクションが事前に組み込まれている場所
Integration Hub
列オプションメニューの[Configure]の項目(15つ)
・List Layout
・List Calculations
・List Control
・All
・Table
・Security Rules
・Business Rules
・Workflows
・Flow Designer Flows
・Client Scripts
・UI Policies
・Data Policies
・UI Actions
・Notifications
・Dictionary
フォームのコンテキストメニューの[Configure]の項目(14つ)
・Form Builder
・Form Design
・Form Layout
・Related Lists
・All
・Table
・Security Rules
・Business Rules
・Client Scripts
・UI Policies
・Data Policies
・UI Actions
・Notifications
・Dictionary
Form Builderの[Policies and rules]の項目(5つ)
・UI Policies
・Access control rules
・Client Scripts
・Business Rules
・Workspace view rules
Form Builderの[More actions]の項目(3つ)
・Add new form view(フォームビューの新規作成)
・Duplicate this form view(フォームの複製)
・Configure related list(UI16 and earlier)(関連リストの設定)
Form Builderで追加できるコンポーネント(4つ)
・Annotations
・Sections
・Formatters
・Embedded Lists
データベース要素を定義する追加情報が含まれているテーブル
データディクショナリテーブル
アクセス制御ルールにおけるテーブルやフィールドでのServiceNow固有の操作(5つ)
・execute
・Edit_ci_relations
・Save_as_template
・Report_on
・Personalize_choice
テーブルを作成したときに、自動的に作成されるアクセス制御(4つ)
・作成
・削除
・読み取り
・書き込み
アクセス制御ルールの[オブジェクトに必要な権限](3つ)
・ロール
・条件式
・スクリプト
CMDB Workspaceへのアクセス手順(2つ)
・[All] > [CMDB Workspace] > [CMDB Workspace]
・[Workspace]タブ → [CMDB Workspace]
CSDMの用途(5つ)
・特定のアクティビティの実行方法の確認
・スコープ内外のアクティビティのリスト化
・ユースケースに関連するテーブルと構成アイテムの詳細の確認
・ユースケースの利点の説明
・ライフサイクルの移行を通しての資産の追跡
CSDMに分類されるもの(5つ)
・標準の用語と定義
・CMDBのデータモデリングとデータ管理のベストプラクティス
・標準で提供されるCMDBコアテーブル
・サービスモデリングに関するガイダンス
・推奨されるマッピング
CMDBクラス階層の例
構成アイテム > ハードウェア > コンピューター > サーバー >Linuxサーバー
ナレッジベースのホームページの表示方法(2つ)
・ナレッジベース別
・カテゴリ別
Knowledge Management Guided Setup(ガイド付きセットアップ)でできること(7つ)
・ナレッジベースの作成
・ナレッジロールのアサイン
・ナレッジワークフローの作成とアサイン
・ナレッジプロパティの構成
・ナレッジテンプレートの構成
・ローカライズ
・記事及びフィードバックの所有者グループの作成
ナレッジベースの作成手順
[All] > [Knowledge] > [Administration] > [Knowledge Bases]
Workflow Studioのプレイブックでできること
・トリガー、レーン、アクティビティを含むプロセス定義の作成
・プロセス定義の有効化
・システムによるプロセス実行の作成
Platform Analyticsのアーキテクチャ(4つ)
・ウィジェット
・テーブル
・データコレクター
・ダッシュボード
通知を知らせるツール
・電子メール
・SMS
・会議への招待
メールレイアウトへのアクセス手順
[All] > [System Policy] > [Email] > [Layouts]
メールレイアウトとテンプレートを使用した通知の手順
①メールレイアウトを作成する
②レイアウトをメールテンプレートに適用する
③通知にテンプレートを適用する
サブスクリプションの通知方法(2つ)
・電子メール
・SMS
複数のSidebarディスカッションに同時にアクセスできる機能
ドッキングウィンドウ
CMDBヘルスの評価指標(KPI)(3つ)
・完全性
・正確性
・コンプライアンス
CMDBヘルスダッシュボードのビューの種類(3つ)
・クラスビュー
・サービスビュー
・ヘルスグループビュー
アプリケーションスコープを変更する際に使用する機能
フォームレイアウトを編集するために使われることもある
アプリケーションスコープピッカー
セルフサービスユーザーができること(4つ)
・ダッシュボードの表示
・サービスカタログへのアクセス
・ナレッジ記事の表示
・アンケートの実施
リストコントロールメニューの別名
リストタイトルメニュー
列オプションメニューの別名
列見出しメニュー
非本番インスタンスの用途(4つ)
・ユーザー受け入れテスト(UAT)
・レビュー
・開発
・品質保証(QA)
ドット連結が使用できる機能(4つ)
・フォームレイアウト
・リストビュー
・レポート
・Flow Designer
ワークスペースリストのコンテキストメニュー(2つ)
・Show Matching
・Filter Out
UIアクションの例
(フォームやリスト上の)
・ボタン
・リンク
・コンテキストメニュー
Form Builderへのアクセス方法(4つ)
・フォームのコンテキストメニューから[Configure] > [Form Builder]
・関連リンク
・[Forms]タブのテーブルビルダー
・UIビルダー
シンプルなドラッグアンドドロップのエディターインターフェイスを使用して、フォームビューを視覚的にカスタマイズできるモジュール
テーブルビルダー
テーブル(フォーム)ビルダーから構成できるルールやポリシー(5つ)
・UIポリシー
・アクセス制御ルール
・クライアントスクリプト
・ビジネスルール
・ワークスペースビュールール
テーブルビルダーのタブ(3つ)
・フォーム
・データ
・フロー
テーブルビルダーを使用できるロール(7つ)
・admin
・personalize_dictionary
・personalize_rules
・personalize_choices
・flow_designer
・application_administrator
テーブルビルダーの[フォーム]タブへのアクセスに必要なロール
personalize_form
テーブルビルダーの[データ]タブへのアクセスに必要なロール
personalize_dictionary
テーブルビルダーの[ポリシーとルール]タブへのアクセスに必要なロール
personalize_rules
テーブルビルダーの[フロー]タブへのアクセスに必要なロール
flow_designer
ワークエクスペリエンス用のページの作成、カスタマイズできるモジュール
UIビルダー
フォームビルダーの[More actions]メニューの項目
・フォームビューの変更、作成
・フォームの複製
・フォーム上に関連リストを設定するためのショートカット
フォームビルダーでフォームに追加できるコンポーネント(4つ)
・注釈(Annotation1)
・セクション
・フォーマッター
・埋め込みリスト(Embedded List)
新しいフィールドの追加方法(2つ)
・[Tables]モジュール → 任意のテーブルレコード → [Columns]タブ → データディクショナリ(Dictionary Entry)
・フォームビルダー
選択リスト([Choice]タイプのフィールド)のコンテキストメニュー(6つ)
・ラベルの設定
・辞書の設定
・スタイルの構成
・セキュリティルールの表示
・選択肢の設定
・選択肢リストの表示
ビジュアルタスクボードの要素(6つ)
・ボードヘッダー
・レーン
・カード
・クイックパネル
・ビジュアルタスクボードツール
・スイムレーン
ビジュアルタスクボードの要素のうち、ボード名の表示やボードのタスクのフィルタリングができる要素
ボードヘッダー
ボードヘッダーのフィルタリング方法
・タスクカードのタイトル、番号を入力
・[期限]リストでオプションを選択
ビジュアルタスクボードの要素のうち、ボード上のカードを垂直グループに整理している部分
タスクのステータスをよく表す
レーン
ガイドボードを使用した場合のレーンが表すもの
可能なフィールド値
ビジュアルタスクボードのカード内のタスクを更新する方法
一つのレーンから別のレーンにカードを移動する
ビジュアルタスクボードの要素のうち、ユーザーに割り当てることができる個々のタスクを表している部分
カード
ビジュアルタスクボードのカードに追加できる要素(3つ)
・コメント
・添付ファイル
・ラベル
ビジュアルタスクボードのカードは何と関連付けられているか
タスクレコード
フリーフォームボードのカードが表すもの
個人タスク
フレキシブル、ガイド付きボードのカードが表すもの
ボードが作成されたリストからのレコード
ビジュアルタスクボードの要素のうち、ボードに関連付けられたラベルとユーザーを表示する部分
クイックパネル
ビジュアルタスクボードの要素のうち、
・ボード情報
・ボードメンバー
・ボードアクティビティストリーム
・ボードラベル
を表示する部分
ビジュアルタスクボードツール
ビジュアルタスクボードのカードを水平に整理しているレーン
スイムレーン
スイムレーンが表す要素
タスクに割り当てられたユーザー
テーブルリレーションシップの種類(4つ)
・1対多
・多対多
・データベースビュー
・拡張
レポートのためにテーブルの結合を定義するテーブルリレーションシップ
データベースビュー
データベースビューで作成した仮想テーブルのデータの状態
読み取り専用
データベースビューの作成方法
[System Definition] > [Database Views]
Task[task]テーブルの子テーブル例(3つ)
・Incident
・Problem
・Change Request(変更の要求)
ユーザー権限の概要(3つ)
・ユーザー認証/ログイン
・アプリケーションおよびモジュールへのアクセス
・データベースアクセス
ユーザー権限のうち、[ユーザー認証/ログイン]で制御しているもの(3つ)
・ユーザー
・グループ
・ロール
ユーザー権限のうち、[アプリケーションおよびモジュールへのアクセス]で制御しているもの(1つ)
ロールによる制御
ユーザー権限のうち、[データベースアクセス]で制御しているもの(3つ)
・テーブル(レコードとフィールド)
・グローバルシステムのプロパティによる制御
・アクセス制御ルールによる制御
アクセス制御の設定レベル(3つ)
・行レベル(レコードへのアクセス)
・列レベル(フィールドへのアクセス)
・両方
アクセス制御できるServiceNow固有の操作(9つ)
・execute(実行)
・edit_task_relations(タスク関係を編集)
・edit_ci_relations(CI関係を編集)
・save_as_template(テンプレートとして保存)
・add_to_list(リストに追加)
・list_edit(リスト編集)
・report_on(報告)
・report_view(レポートビュー)
・personalize_choices(選択肢のパーソナライズ)
(①)ロールを持つユーザーであっても、(②)ロールを代理操作して、代理操作中に権限を昇格させて、セキュリティレベルの高い機能にアクセスできない。
①admin
②security_admin
security_adminロールが付与されており、唯一ロールを昇格できる存在
デフォルトの管理者
アクセス制御タイプの決定タイプの順番
拒否タイプ(Deny Unless)→ 許可ルール(Allow If)
インポートセットが管理できるロール(2つ)
・admin
・import_admin
インポートセットのデータソースの種類(5つ)
・ファイル
・JDBC
・LDAP
・OIDC
・REST
インポートセットのデータソースのファイル形式(3つ)
・Excel
・CSV
・XML
インポートセットのデータソースのファイルの取得方法(5つ)
・SFTP
・FTP
・HTTP
・HTTPS
・SCP
データのインポートの特徴
・インポートされたファイルのラベルは、データがロードされるインポートセットテーブルの名前の決定に使用される
・インポートをスケジュールできる
変換マップの特徴(3つ)
・単一のインポートセットフィールドを、ターゲットテーブルの複数フィールドにマッピングできる
・任意のテーブルを、インポートセットの変換結果の格納先として使用できる
・テーブル内の任意のフィールドを、インポートセット内のフィールドを変換した結果の格納先として使用できる
ターゲットテーブルとして選択できるテーブル(3つ)
・現在選択されているアプリケーションのスコープ内のテーブル
・グローバルスコープ内のテーブル
・他のアプリケーションに書き込みアクセスを許可しているテーブル
CMDBデータマネージャーツールの特徴(3つ)
・プラットフォーム内のCIとCI間の関係性を追跡する
・CIポリシーを作成、公開、管理する
・CIライフサイクル運用を自動化および管理するためのポリシーを作成し、CMDBを健全で効率的な運用状態を維持できるようにする
CMDBワークスペースでのCMDBデータマネージャーの操作
・CMDBデータマネージャーポリシー
・ポリシーサブフロー
・ポリシータスク
CMDBデータマネージャーの機能のうち、CIの廃止など、ライフサイクルイベントの全体的な管理をキャプチャする機能
CMDBデータマネージャーポリシー
CMDBデータマネージャーの機能のうち、廃止や削除などのライフサイクルイベントを処理するための基本となるロジックが含まれている機能
ポリシーサブフロー
CMDBデータマネージャーの機能のうち、ポリシーサブフローをトリガーし、タスクのターゲットCIのセットを追跡し、必要に応じて承認を処理する機能
ポリシータスク
ポリシーが承認を要求するように設定されている場合のポリシーサブフローの実行タイミング
ポリシータスクが承認された後
CMDBデータマネージャーで指定されたタイプのポリシーが適用されないCIのセット
CI除外リスト
CMDBデータマネージャーポリシーのポリシータイプ(6つ)
・削除
・廃止
・証明書
・アーカイブ
・CMDB関連エントリを削除
・認定
CIライフサイクル管理を行うCMDBデータマネージャーの機能
ライフサイクルポリシー
ISTMプロセスでのCMDBのメリット(4つ)
・変更の失敗と関連インシデントの特定
・提案される変更の影響を分析、停止時間の削除や排除
・特定のCIに関する問題の傾向の評価
・CIやサービスデリバリに影響するインシデントの効率的な管理
CMDBワークスペースを使用する際に必要なプラグイン(2つ)
・CMDB CSDM Support
・CSDM Activation
依存関係ビューでCIアイコンとして確認できるもの(3つ)
・アクティブなインシデント
・アクティブな問題
・タスクで影響を受けるCI
CIアイコンのメニューオプションからアクセスできるもの(5つ)
・アラート
・インシデント
・問題
・変更
・サービス
CIクラスマネージャーで表示されるもの(4つ)
・調整ルール
・必須フィールド、推奨フィールド
・監査テンプレート
・クラスメタデータ情報
CIクラスマネージャーのクラスごとに定義されており、直接アクセスできるもの(4つ)
・CMDB健全性設定
・識別および調整ルール
・孤立スコアカード
・証明書テンプレート
CIクラスマネージャーの[Attributes]タブで、親クラスから派生した属性のみが表示されるタブ
[Derived]タブ
CIクラスマネージャーの[Attributes]タブで、CIクラスに特化して作成された属性のみが表示されるタブ
[Added]タブ
テーブルの拡張モデル(3つ)
・クラス別テーブル
・階層別テーブル
・パーティション別テーブル
CIクラスマネージャーの構成アイテムフォームの[Related Items]ツールバーからできること(4つ)
・構成アイテムの検索
・新しい関係性の追加
・CIマップの表示
・関係ビューの設定の調整
正確なサービスレベルのレポート作成を実現する、ServiceNowの製品とプラットフォーム全体で共有される標準のサービス関連定義のセット
Common Service(CS)
ServiceNowの製品とプラットフォーム全体にわたるCMDBフレームワーク
Data Model(DM)
サービス報告を実現するとともに、CMDB内でサービスをモデル化するための規範的な指針となるもの
CSDM定義
それに従うことで、ServiceNowアプリケーションに必要なデータを適切なCMDBテーブルに正しくマップできるもの
CSDMフレームワーク
CSDMの用途(5つ)
・特定のアクティビティの実行方法の確認
・スコープ内とスコープ外のアクティビティのリスト化
・ユースケースに関連するテーブルとCIの詳細の確認
・ユースケースの利点の説明
・ライフサイクルの移行を通しての資産の追跡
CSDMとして挙げられるもの(5つ)
・標準の用語と定義
・CMDBのデータモデリングとデータ管理のベストプラクティス
・標準で提供されるCMDBコアテーブル
・サービスモデリングに関するガイダンス
・推奨されるマッピング
水平検出(Discovery)で使用されるサーバー(3つ)
・Management(管理)
・Instrumentation(計測)
・Discovery(検出)
UIビルダーを使用して作成できるもの(3つ)
・CSM構成可能なワークスペース
・App Engine Studioで生成されたワークスペース、ポータル
・カスタムWebエクスペリエンスのページ
ベースラインポータルをカスタマイズできるツール
Service Portal Designer
Employee Centerでできること(4つ)
・To-Doの完了
・すべての要求の確認
・ナレッジベースやカタログの閲覧
・ライブエージェントとのチャット
Service Portalでできること(5つ)
・ナレッジベースの検索
・複数のカタログの閲覧、要求
・インシデントの作成、表示
・承認の確認
・[System status]ページの表示
Knowledge Portalでできること(4つ)
・ナレッジベースや記事の表示
・情報の検索
・検索結果のソートフィルタリング
・フィードバックの提供
Knowledge Portalを使用するために有効化が必要なプラグイン
Knowledge Management:Service Portal
Change Advisory Board Workbenchでできること
CAB会議のスケジュール、計画、管理
CAB会議の目的(2つ)
・変更要求の確認、承認
・最近実行された変更の確認
Security Centerでできること(4つ)
・インスタンスのセキュリティ制御に関するコンプライアンスレベルの監視
・セキュリティイベントモニタリングの測定基準の表示
・インスタンスセキュリティ設定の構成、保守
・インスタンスベースのセキュリティイベントの検出、保護、対応
追加ライセンスで利用できるポータル(4つ)
・Employee Center Pro
・Community
・Customer Support
・Customer Service
Employee Center Proが利用できるライセンス(2つ)
・Human Resources Service Delivery(HRSD) Pro
・HRSD Enterprise
Communityでできること(3つ)
・質問投稿
・ブログやビデオの確認
・過去のディスカッションの検索
Customer Supportでできること(3つ)
・B2Bポータルを使用した情報の検索
・質問に対する他の登録メンバーの回答の参照
・カスタマーエージェントのサポートの要求
B2Cポータルを使用した、顧客への情報やサポートの提供をするツール
Customer Service
Knowledge Managementでできること(10つ)
・XMLサイトマップでの定義、自動生成
・複数の言語での記事の表示
・機密記事を含むナレッジベースの品質の向上
・ナレッジガバナンスとナレッジベースの品質の向上
・記事テンプレート
・ナレッジのギャップの特定
・翻訳タスクの作成、管理
・エージェントの経験などに基づいたナレッジベースの改善
・ナレッジ記事の複数のバージョンの作成、管理
ナレッジホームページのコンテンツの表示方法(3つ)
・Featured(特集)
・Most Useful(最も役立つ)
・Most Viewed(最も閲覧された)
ナレッジホームページの検索結果のソート順(4つ)
・Revevance(関連性)
・Views(閲覧回数)
・Newest(最新)
・Alphabetical(アルファベット)
一部のServiceNowアプリケーションで、Incidentなどのナレッジベースコンテンツに対して利用できる機能
(ナレッジベースの)コンテキスト検索
自分のインスタンスにはアクセスできるが、内部ユーザーに割り当てられているすべての機能にはアクセスできないユーザー
外部ユーザー(モバイルユーザー)
外部ユーザーに与えられるロール
snc_exteranl
外部ユーザーができること(3つ)
・ナレッジベース記事の表示
・インシデントの作成、編集、管理
・仮想エージェントチャットの使用
外部ユーザーができないこと(6つ)
・Zing検索
・パフォーマンスアナリティクス、レポートチャット
・添付ファイル
・モバイルオフラインモード
・デバッグドロワー
・代理操作
ナレッジ記事の[翻訳管理]サブメニューの項目(3つ)
・すべてのオープンタスク
・自分に割り当てられたタスク
・翻訳マッピング
Wordドキュメントのインポート機能の特徴(2つ)
・一度に複数のドキュメントをアップロードできる
・アップロードしたアイテム毎に記事が1つ作成される
Wordドキュメントからナレッジ記事をインポートする時に選択必須のもの(2つ)
・ナレッジベース
・カテゴリ
Wordドキュメントのインポート機能で保持されるスタイル、要素(9つ)
・タイトル
・見出し
・画像
・リンク
・太字テキスト
・斜体テキスト
・下線付きテキスト
・順序付きテキスト、順不同リスト
・テーブル
Now Mobileでのナレッジ操作(5つ)
・ナレッジベースの参照
・ナレッジ記事の検索
・ナレッジ記事の閲覧
・自分のロールやグループに関連した記事のみの閲覧
・記事へのフィードバックの提供
Now Mobileから検索できるもの(4つ)
・人
・ナレッジ記事
・カタログアイテム
・カテゴリ別
サービスカタログでできること(5つ)
・カタログアイテムをカテゴリで整理
・「ワンストップショップ」をユーザーに提供
・サービスデスクへのアクセス
・ヘルプとトレーニングポータル
・複数のカタログをサポート
サービスカタログのカテゴリ内で1つのアイテムとして表示されるもの(5つ)
・カタログアイテム
・注文ガイド
・レコードプロデューサー
・コンテンツアイテム
・サブカテゴリ
注文が行われた際に、要求を追跡し、実行するプロセス
Request Management
サービスカタログを完全なフロントエンドUIとして使用でき、リストとフォームの代わりに使用されるインターフェイス
レコードプロデューサー
レコードプロデューサーで入力した情報の変換先
タスクベースのレコード
レコードプロデューサーを作成できる場所(3つ)
・レコードプロデューサーと同じスコープ内のテーブル
・データベースビュー
・他のスコープのアプリケーションからの書き込みアクセスを許可しているテーブル
レコードプロデューサーのベストプラクティス
・タスクベースのレコードのみを作成するときに使う
・標準のサービスカタログプロセスに確実に従うようにするには、レコードプロデューサーから要求アイテムレコードを作成しない
サービスカタログのユーザー基準(2つ)
・利用可能
・利用不可
仮想エージェントでできること(7つ)
・FAQの回答
・チュートリアル(「ハウツー」)情報の提供
・レコードの照会、更新
・添付ファイルなどのエージェント用のデータの収集
・診断の実行
・複数ステップの問題の解決
・ライブチャット中に添付ファイルの使用
Catalog Builderの[Question]タブから設定できる変数タイプ(5つ)
・Text
・Option
・Choice
・Data/Time
・Display label
Workflow Studioのタブ(3つ)
・[Homepage]
・[Operations]
・[Integrations]
Workflow Studioの[Homepage]タブで確認できるの(3つ)
・作業中のワークフローのリスト
・最新情報
・それらのフローに関する情報/リソース
Workflow Studioの[Operations]タブで確認できるの
ワークフロー別の実行結果の参照
Workflow Studioの[Integrations]タブで確認できるの
スポークとの上り、下りの接続の構成
Workflow Studioで作成できるもの(6つ)
・プレイブック
・フロー
・アクション
・サブフロー
・データストリームアクション
・意思決定テーブル
Workflow Studioの[Current workflow list]タブのオプション(3つ)
・リストの更新
・URLのコピー
・フィルターパネルの表示、削除
Workflow Studioの[Latest Updates and Resources]タブで表示されるリソース(5つ)
・製品ドキュメント
・ServiceNow Videos
・ServiceNow Community
・Centre of Excellence
・Developers Portal
Workflow Studioの更新プログラムの頻度
3か月
ServiceNowの各機能、設定方法、リリースノートなどが網羅されている公式リソース
ServiceNow製品ドキュメント
世界中のユーザー、パートナー、開発者が参加するオンライン掲示板・ナレッジ共有サイト
ServiceNow Community
組織全体でServiceNowを最大限に活用するためのベストプラクティスをまとめたポータル
Centre of Excellence
エンジニアや管理者向けに、開発リソースや無料のPDIを提供するサイト
Developers Portal
フローのメリット(6つ)
・単一環境をビジネスプロセスを構築および視覚化
・1つのインターフェイスからフローの作成、操作、トラブルシューティングを行える
・自然言語でフローロジックについて自然言語で説明できる
・対象分野の専門家が再利用可能なアクションを作成して共有できることで、プロセスの自動化が促進される
・Integration Hubのサブスクリプションやスポークのインストールによって、Flow Designerコンテンツを拡張できる
・SLAタスクトリガーでフローを作成できる
フローのダイアグラムビューで表示されるフローのロジックタイプ(8つ)
・Call a Workflow(ワークフローの呼び出し)
・Do the following in parallel(次を並列で操作)
・Dynamic Flows(動的フロー)
・Else If(もしそうでない場合)
・For Each(各)
・Set Flow Variables(フロー変数の設定)
・Wait for a duration of time(期間の待機)
トリガーのうち、レコードが作成または更新されるとフローを実行するトリガー
レコードベースのトリガー
トリガーのうち、指定された日時またはスケジュールされた間隔でフローを実行するトリガー
スケジュールベースのトリガー
トリガーのうち、アプリケーション固有の条件が満たされたときにフローを開始するトリガー
アプリケーションベースのトリガー
トリガーのうち、一部のインスタンス内で、有効にするためにプラグインが必要になるトリガー
アプリケーションベースのトリガー
データピルの実行値が生成されるタイミング
アクションを実行するとき
Workflow Studioのヘルプパネル(3つ)
・データおよびスポークでの作業
・アクションおよびフローの作成
・チュートリアルに関する情報
Workflow Studioのフローに関するメニューオプション(6つ)
・Test
・Deactivate
・Activate
・Save
・More actions
・ヘルプパネル
Workflow Studioの[More actions]メニューの項目(11つ)
・Properties(プロパティ)
・Executions(実行)
・Flow stages(フローステージ)
・Manage flow catalog variables(フローカタログ変数の管理)
・Flow Reporting Settings(フローレポート設定)
・Flow Variables(フロー変数)
・Configure Connections(接続の設定)
・Copy flow(フローをコピー)
・User preferences(ユーザー初期設定)
・Create code snippet(コードスニペットの作成)
・Manage security(セキュリティの管理)
開発者やプロセスオーナーが既存のServiceNow Platform機能(通知の送信、新規レコードの作成、承認の送信など)を自動化できるツール
プレイブック
可視化で条件が事前に定義されているアプリケーションや機能の例(3つ)
・KPI(重要業績評価指標)
・Incident Management
・Service Catalog要求
可視化のライブラリで可能なフィルタリング(5つ)
・Bookmarked(ブックマーク)
・Certified(認定済み)
・Owned by me(自分が所有している)
・Shared with me(自分に共有されている)
・All(すべて)
Visualization Designerでできること(7つ)
・レポートの可視化と有効な可視化タイプを利用
・マルチレベルフィルター、フィルター演算子、およびソート順を使用して、可視化した内容を絞り込む
・可視化を表示、作成、編集、およびスケジュールする
・レポートのロールを使用する
・関連テーブル(ドット連結およびデータベースビュー)を使用する
・チャートを定期的に実行して配布するようにスケジュールする
・インタラクティブなフィルターやウィジェットを備えたダッシュボード上にチャートを統合して、直感的に最も効果的な方法でデータを可視化する
Visualization Designerのセクションのうち、使用するデータを選択するセクション
Data
Visualization Designerのセクションのうち、チャートの表示方法を選択するセクション
Type
Visualization Designerのセクションのうち、特定のフィールドごとのデータのグループ化やデータに対する計算などを実行するセクション
Group by and Sorting
Visualization Designerのセクションのうち、色分けやタイトルなどの可視化の外観や凡例を調整するセクション
Presentation
レポートモジュールでの使用が制限されているシステムテーブルの例(4つ)
・syslog(ログ)
・syslog_transaction(トランザクションログ)
・sys_attachment(添付ファイル)
・sys_email(メール)
Platform Analyticsのアーキテクチャ(4つ)
・ウィジェット
・テーブル
・データコレクター
・ダッシュボード
Platform Analyticsでできること(4つ)
・目標に対するパフォーマンスの追跡
・閾値を満たしたときのアラート
・将来のパフォーマンス予測
・異なる時点でのパフォーマンスの比較
通知の方法(3つ)
・電子メール
・SMS
・会議への招待
通知フォームの[When to send]セクションのドロップダウンの項目(4つ)
・Record inserted or updated(レコードの挿入・更新)
・Event is fired(イベントの起動)
・Triggered(トリガー)
・Script(スクリプト)※詳細ビューのみ
メールレイアウトの作成方法(2つ)
・インラインHTMLエディター
・HTMLコードを手動入力
自分に直接関係するかどうかに関わらず、プラットフォームで発生する各種アクティビティの通知を受信できる機能
サブスクリプション
サブスクリプションの通知方法(2つ)
・メール
・SMS
サブスクリプションの管理場所(2つ)
・ユーザーメニューの[Notifications]ページ
・[Self-Service] > [My Notification Preferences]
大規模言語モデル(LLM)が実行出来るタスクのこと
Now Assist Admin Console
Now Assistの製品プラグインをインストールできるペルソナ(3つ)
・IT
・Customer
・Employee
サイドバーがサポートされているワークスペース(5つ)
・CSM Configurable Workspace
・CSM Manager Workspace
・HR Agent Workspace
・ITSM Manager Workspace
・Vendor Management Workspace
サイドバーの機能のうち、複数のサイドバーディスカッションに同時にアクセスできる機能
ドッキングチャットウィンドウ
サイドバーの機能のうち、画面上に表示しきれないウィンドウにアクセスできる機能
オーバーフローメニュー
オーバーフローメニューの最大ウィンドウ数
25
フィールドを「必須/任意」「表示/非表示」「読み取り専用/編集可能」に設定できるルール
UIポリシー
UIポリシーの実行場所
クライアントサイド
UIポリシーへのアクセス手順(2つ)
・フォームのコンテキストメニュー > UI Policies
・[System UI] > [UI Policies]
UIポリシーが保存されたときに、フォーム上で動作や処理を実行する機能
UIポリシーアクション
UIポリシーの目的
ユーザーエクスペリエンスの向上とデータの整合性
フィールドを必須や読み取り専用に設定するルール
データポリシー
データポリシーの実行場所
サーバーサイドだが、クライアントサイドでUIポリシーとして実行するように設定できる
データポリシーの目的
データの一貫性の確保
データポリシーが実行しているフィールドを編集した時の挙動
編集できるように見えるが、更新を試みても失敗する
UIポリシーが適用されるもの
フォームのみ
データポリシーが適用されるものの例(3つ)
・フォーム
・インポートセット
・Webサービス
データポリシーが適用されるタイミング
UIからレコードが送信されるとき
UIアクションの例(7つ)
・フォームボタン
・フォームコンテキストのメニュー項目(ヘッダーの右クリック)
・フォームリンク(フォーム内の関連リンク)
・リストボタン
・リストコンテキストのメニュー項目(レコードの右クリック)
・リストの選択肢(リスト下部)
・リストのリンク(リスト下部のリンク)
UIアクションへのアクセス方法
[System Properties] > [UI Properties]
フォームなどのユーザーインターフェイスの外観をリアルタイムで変更させることができるルール
クライアントスクリプト
クライアントスクリプトの実行場所
クライアントサイド
クライアントスクリプトのタイプのうち、リストエディターを使用してリストのセルの値が変更されると実行されるスクリプト
onCellEdit()
クライアントスクリプトのタイプのうち、特定のフィールドの値が変更されると実行されるスクリプト
onChange()
クライアントスクリプトのタイプのうち、フォームがロードされると実行されるスクリプト
onLoad()
クライアントスクリプトのタイプのうち、フォームが送信されると実行されるスクリプト
onSubmit()
onSubmit()スクリプトがキャンセルされる原因
フォームの内容を検証して送信可能なことを確認するため
レコードが表示、挿入、更新、削除、またはテーブルに対してクエリが実行されるときに実行するスクリプト
ビジネスルール
ビジネスルールの実行場所
サーバーサイド
ビジネスルールの条件に含まれているもの(2つ)
・ビジネスルールが実行されるタイミング
・ビジネスルールが適用されるレコード操作
ビジネスルールの実行タイミングのうち、レコードがデータベースに保存される前のタイミング
Before(前)
ビジネスルールの実行タイミングのうち、レコードがデータベースに保存された後のタイミング
After(後)
ビジネスルールの実行タイミングのうち、キューに格納されるタイミング
Async(非同期)
ビジネスルールの実行タイミングのうち、レコードが表示される前
Display(表示)
ビジネスルールで実行されるアクション(3つ)
・フィールドの値の更新
・メッセージの送信
・トランザクションの中止
使用可能なアーティファクトとデータへのアクセスを識別して制限することにより、アプリケーションを保護する機能
アプリケーションスコープ
アプリケーションスコーピングより前に開発されたアプリケーションや、他のすべてのグローバルアプリケーションからアクセスできるようにすることを意識されたアプリケーションを識別するスコープ
グローバルスコープ
システムにより、テーブル、スクリプト、および設定レコードなどのアプリケーションアーティファクトの先頭につけられるもの
名前空間識別子
構成変更をまとめて管理し、あるインスタンスから別のインスタンスへ移行できる機能
更新セット
更新セットが含む要素(3つ)
・更新セットを一意に識別するレコードセットの詳細
・構成変更のリスト
・別のインスタンスが構成変更を取得して適用化できるかどうかを決定するステータス
更新セットのファイル形式
XML
更新セットは、追跡されるテーブルからどのテーブルに変更を書き込むことで機能するか
Customer Update[sys_update_xml]テーブル
更新セットをグループ化して一括でプレビューおよびコミットする機能
バッチ更新セット
新しい更新セットの[State]
In progress(進行中)
更新セットが完了したことが確実な場合に、設定する更新セットの[State]
Complete(完了)
使用していない更新セットだが、別のインスタンスに転送されたくない場合に、設定する更新セットの[State]
Ignore(無視)
更新セットの[State]の注意点
「Complete」から「In progress」に戻すことは出来ない
「Complete」を「In progress」に実質的に戻す方法
残りの変更のために別の更新セットを作成し、作成された順にまとめてコミットする
更新セットへのアクセス手順(2つ)
・[アプリケーションスコープピッカー]アイコン > [Update Set] > [Open List]アイコン
・[System Update Sets] > [Local Update Sets]
新バージョンから旧バージョンへの更新セットのロードに必要なもの
互換性の確認テスト
更新セットのベストプラクティス(3つ)
・デフォルトの更新セットは使わない
・最大レコード数は100にしておく
・プラットフォームのすべてのレコードで[sys_id]フィールドが必ず一致するようにする
リモートインスタンスから更新セットを習得する手順
[System Update Sets] > [Update Sources]
パフォーマンスの監視やインスタンスのアップグレードに役立つツール(4つ)
・Instance Scan
・Health Scan
・リリースノート
・Upgrade Center
健全性の問題を示す構成についてインスタンスを確認し、ベストプラクティスに対応する機会を特定するツール
Instance Scan
インスタンスの現在の健全性を把握し、潜在的な問題や障害を特定し、迅速な是正処置を行う上で役立つツール
Health Scan
今後のリリースを確認し、現在のインスタンスに影響を与えることなくプレビューできるツール
Upgrade Center
Stats Toolsのモジュール(3つ)
・[Slow Queries]
・[Slow Scripts]
・[Slow Transactions]
自動テストを行ったときに、Automated Test Frameworkにより作成されるレコード
Test Resultsレコード
自動テストの要素のうち、個々のステップと、テストで実行されるときの順序
テストステップ
テストステップに組み込まれているもの(2つ)
・アクション
・アクションを実行するのに必要なデータ
App Engine Studioの機能
・作成済みアプリケーションの表示と検索
・開発を始めるためのチュートリアルと役立つリソースの確認
・アプリへのデータ、エクスペリエンス、ロジック、セキュリティの追加
App Engine Studioで使えるツール(4つ)
・Catalog Builder
・Workflow Studio
・Workspace Builder
・モバイルアプリビルダー
委任開発者の権限(9つ)
・All File Types
・Integrations
・Reporting
・Workflow
・Service Catalog
・Service Portal
・Flow Designer(Workflow Studio)
・Manage ACLs & Roles
・Allow Scripting
アップグレード完了の確認手順
[System Diagnostics] > [Upgrade Log]
顧客、ServiceNow、およびコロケーションプロバイダー間のセキュリティに関する責任を定義するもの
責任共有モデル
責任共有モデルの例(4つ)
・暗号化
・暗号化キーの管理
・ログ記録と監視
・脆弱性管理
顧客が負うデータに関する責任(2つ)
・データの収集、保存、利用、共有、保管、破棄の方法の決定
・自社のデータの正確性と機密性
暗号化の種類(2つ)
・保存データの暗号化
・転送中のデータ暗号化
保存データの暗号化のオプション(2つ)
・カラムベースの暗号化
・ボリュームベースの暗号化
送信中のデータの暗号化に使用しているもの
TLSセッション
インスタンス上で暗号化操作がどのように行われているかを管理できるツール
Key Management Framework(KMF)
顧客の暗号化キーに関する責任(3つ)
・職務掌握の管理
・キーのライフサイクル管理
・Cloud Encryption(CE)またはColumn Level Encryption Enterprise(CLEE)に対するキーの選択
ServiceNowのサポートで使用されるネットワークおよびサーバーのデバイスが含まれている環境から収集される、ServiceNow側のログ
インフラストラクチャ
ServceNow7no暗号化キーに関する責任
KMFと連携して、インスタンス側の暗号キー管理サービスに安全なインターフェイスを提供する
ServiceNowプラットフォームにおけるログ記録のレベル(2つ)
・インフラストラクチャログ
・アプリケーションログ
アプリケーションから収集され、個々のインスタンスに個別のものである、顧客側のログ
アプリケーションログ
顧客が持つセキュリティ関連情報に対するアクセス権限(5つ)
・顧客のエンドユーザーアクティビティ
・ログイン試行の失敗
・監査証跡とレコード管理
・管理のエスカレーション
・ServiceNowのサポート担当者によるアクセス
顧客の脆弱性管理に関する責任
・ニーズとコンプライアンスの要件に最も適した、自身のインスタンスに対するパッチ適用とアップグレードのスケジュール管理
ServiceNowと顧客のやり取りを取り持つ存在
セキュリティ担当者
セキュリティNow Support Portal担当者の記載場所
Now Support Portal
セキュリティ担当者にセキュリティ関連の情報を定期的に送信する場所
ServiceNow Security Office
セキュリティ担当者が行うこと
・ServiceNowのセキュリティチームからのセキュリティ関連の通知に優先順位を付けて対応する
・ServiceNowの仕組みや自社でのプラットフォームの利用状況を深く理解しておく
・必要に応じて事業主や経営陣に速やかに連絡する
システム管理者がインスタンスのセキュリティを管理、監視、改善するのに役立つ組み込みアプリケーション
ServiceNow Security Center
Security Centerの[Overview]ページから表示できるレポート(9つ)
・ハード二ング(コンプライアンス)スコア
・閾値アラート
・顧客アクション
・AVダウンロードファイル
・ユーザーレポート
・ログインレポート
・インスタンスのハード二ングおよび最も推奨されるセキュリティハード二ング設定
・インスタンス傾向
・データ保護
セキュリティスキャンの結果数を時系列で示した要約セクションとチャートの表示方法(2つ)
・[Hardening compliance score summary]
・[Hardening] > [Score Trend]
Security Centerの機能(7つ)
・Hardening(強化)
・Scanner
・Customer(顧客アクション)
・Best Practice
・Notifications(通知)
・Learning
・Metrics(測定基準)
Security Centerの機能のうち、ServiceNowga 推奨する設定に対して、顧客のインスタンスのセキュリティプロパティがどのくらい準拠しているかを示すもの
Hardening
Security Centerの機能のうち、設定ミス、過剰なアクセス制御、その他の安全でない動作についてセキュリティチェックするために、顧客のインスタンスをスキャンするもの
Scanner
Security Centerの機能のうち、プラットフォーム上で注意を必要とする可能性のあるものに対処するためのサポートをするもの
Customer Actions
Customer Actionの[State]の種類(5つ)
・利用可能
・期限超過
・近日期限
・進行中
・完了
Security Centerの機能のうち、インスタンスの基本的なセキュリティニーズの一部を設定できるもの
Best Practice
Security Centerの機能のうち、閾値によってトリガーされるアラート通知の「ポリシー」を設定し、ステークホルダーに変更を通知できるもの
Notifications
Security Centerの[Notifications]のポリシーの設定項目(5つ)
・トリガーアベントが発生するタイミング
・適用する条件ロジック
・通知をトリガーするロール
・通知が基づいてる内容
・通知を受信するグループと個人
Security Centerの機能のうち、セキュリティジャーニーをサポートするために一般的に使用されるセキュリティソースへのリンクが含まれているもの
Learning
Security Centerの機能のうち、セキュリティに関するさまざまな重要業績評価指標(KPI)やリスクの高い行動を監視。分析するもの
Metrics
プラットフォームのセキュリティソース(5つ)
・Cloud Securityの[Resource]ページ
・責任共有モデル
・Security CenterのDocsサイト
・Now Platformのセキュリティに関するホワイトペーパー
・ServiceNowセキュリティのベストプラクティスガイド
ServiceNowで選択できるワークフロー(6つ)
・Creator
・Industry
・IT
・Finance & Supply Chain
・Employee
・Customer
ユーザー設定の項目(7つ)
・Display(表示)
・Theme(テーマ)
・Accessibility(アクセシビリティ)
・Notifications(通知)
・Debugging(デバッグ)
・Language & Region(言語と地域)
・User Experience(ユーザーエクスペリエンス)
アクセシビリティの項目(8つ)
・日付と時刻の表示*
・チャート、グラフのデータテーブル
・チャートとグラフの色
・動作の軽減
・キーボードショートカット
・クラシック版のアクセシビリティ
・すべてのボタン表示
・キーボードフォーカス
リストコントロールメニューの項目(6つ)
・View(ビュー)
・Filters(フィルター)
・Group By(グループ)
・Show(表示)
・Refresh List(リストを更新)
・Create Favorite(お気に入りを作成)
列オプションメニューの項目(7つ)
・Sort(並び替え)
・Show Visual Task Board(ビジュアルタスクボードを表示)
・Group/Ungroup(グループ化/グループ解除)
・Bar/Pie Chart(棒/円グラフ)
・Configure(構成)
・Import/Export(インポート/エクスポート)
列オプションメニューからエクスポートする時のファイル形式(5つ)
・Excel
・PDF
・CSV
・XML
・JSON
[Action on Selected rows...]の項目(3つ)
・Delete/Delete with preview((プレビューで)削除)
・Add to Visual Task Board(ビジュアルタスクボードの追加)
・Assign/Remove Tag(タグのアサイン/削除)
リストフィールドのコンテキストメニュー(クイックフィルター)の項目(5つ)
・Show Matching(絞り込み)
・Filter Out(除外)
・Copy sys_id(sys_idのコピー)
・Assign Tag(タグのアサイン)
・Add to Visual Task Board(ビジュアルタスクボードの追加)
フォームのコンテキストメニューの項目(8つ)
・Save(保存)
・Insert(and Stay)(挿入)
・Add to Visual Task Board(ビジュアルタスクボードに追加)
・Configure(構成)
・Export(エクスポート)
・Create Favorite(お気に入りの作成)
・Copy sys_id(sys_idのコピー)
・Reload form(フォームのリロード)
フォームのその他のオプションの項目(3つ)
・Email(メール)
・Show/Hide Template Bar(テンプレートバーを表示/非表示)
・Add Tag(タグの追加)
自分にアサインされているアクティブなタスクのリスト(7つ)
・変更要求
・グループ承認
・インシデント
・ナレッジベースの送信
・要求
・セキュリティケース
・ビジュアルタスクボード
Visual Task Boardの種類(2つ)
・フリーフォーム
・駆動型
駆動型のビジュアルタスクボード(2つ)
・フレキシブルボード
・ガイド付きボード
ダッシュボードの[Add new element]の項目(8つ)
・Data visualization
・Filter
・Filter Group
・Heading
・Image
・List - Simple
・Process Mining - Map
・Rich text
ダッシュボードの共有オプションの項目(10つ)
・Create New(新規作成)
・Duplicate(複製)
・Share(共有)
・Export(エクスポート)
・Schedule(スケジュール)
・Printer friendly(印刷対応)
・Clear all filters(すべてのフィルターをクリア)
・Add to bookmarks(ブックマークに追加)
・Open record(レコードを開く)
・Delete(削除)
可視化のタイプの例(5つ)
・Pie and donuts(円、ドーナツグラフ)
・Bars(棒グラフ)
・Time series(時系列)
・Multidimensional charts(多次元グラフ)
・Scores(スコア)
レポートをエクスポートする時のファイル形式(ベースライン実装)(4つ)
・PDF
・Excel
・CSV
・PNG
レポートをエクスポートする時のファイル形式(Platform Analyticsからのリスト)(3つ)
・PDF
・Excel
・CSV
レポートをエクスポートする時のファイル形式(Platform Analyticsからのリスト以外)(5つ)
・Power Point
・PDF
・PNG
・JPEG
・埋め込みPNG
ナレッジ記事に表示される項目(6つ)
・評価
・ビュー数
・フラグの設定
・インシデントの作成
・有用としてのマーク
・コメント
通知の設定を作成する際、送信条件として設定できる項目(3つ)
・レコードの挿入、更新(Record inserted or updated)
・イベントの起動(Event is fired)
・トリガー(Triggered)
インポートセットでデータをインポートするための順序
インポートセット(ステージング)テーブルにデータをロード→変換マップの作成→データの変換→データの移動
インスタンスのバナー画像、テキストのカスタマイズ手順
[All] > [System Properties] > [My Company]
インポートセットの作成手順
[All] > [System Import Sets] > [Load Data]
結合フィールドの定義手順
[All] > [System Import Sets] > [Administration] > [Transform Maps]
CIクラスマネージャーへのアクセス手順
[All] > [Configuration] > [CI Class Manager]
CIクラスマネージャーで、表示名、テーブル名、説明、クラスアイコンなどの選択したクラスの詳細が表示されるタブ
Basic Info
Basic Infoの読み取りに必要なロール
itil
CIクラスマネージャーで、テーブル属性(列)が表示され、属性を編集したり、新しい属性を追加したりできるタブ
Attribute
Attributeの読み取りに必要なロール
personalize_dictionary
Basic Info、Attributeの書き込みに必要なロール
・personalize_dictionary
・itil_admin
新しい関係性ルールの作成手順
[All] > [Configuration] > [Relationships] > [Suggested Relationships]
要求アイテムの進捗ステージ状況(6つ)
・Waiting for approval
・Approved
・Pending
・Fulfillment
・Deployment/Delivery
・Completed
カタログアイテムテンプレートの標準のセクション(9つ)
・Template Details
・Details
・Location
・Questions
・Settings
・Access
・Fulfillment
・Overrides
・Review and submit
Catalog Builderの[Question]セクションのQuestion type(6つ)
・Text
・Toggle
・Choice
・Date / Time
・Display label
・Attachment
アプリケーションやモジュールを管理する手順
[All] > [System Definition] > [Application Menus]
一般的なサードパーティ製アプリケーションと連携するためのさまざまな統合アクションが事前に組み込まれている場所
Integration Hub
列オプションメニューの[Configure]の項目(15つ)
・List Layout
・List Calculations
・List Control
・All
・Table
・Security Rules
・Business Rules
・Workflows
・Flow Designer Flows
・Client Scripts
・UI Policies
・Data Policies
・UI Actions
・Notifications
・Dictionary
フォームのコンテキストメニューの[Configure]の項目(14つ)
・Form Builder
・Form Design
・Form Layout
・Related Lists
・All
・Table
・Security Rules
・Business Rules
・Client Scripts
・UI Policies
・Data Policies
・UI Actions
・Notifications
・Dictionary
Form Builderの[More actions]の項目(3つ)
・Add new form view(フォームビューの新規作成)
・Duplicate this form view(フォームの複製)
・Configure related list(UI16 and earlier)(関連リストの設定)
データベース要素を定義する追加情報が含まれているテーブル
データディクショナリテーブル
テーブルを作成したときに、自動的に作成されるアクセス制御(4つ)
・作成
・削除
・読み取り
・書き込み
アクセス制御ルールの[オブジェクトに必要な権限](3つ)
・ロール
・条件式
・スクリプト
ナレッジベースのホームページの表示方法(2つ)
・ナレッジベース別
・カテゴリ別
Knowledge Management Guided Setup(ガイド付きセットアップ)でできること(7つ)
・ナレッジベースの作成
・ナレッジロールのアサイン
・ナレッジワークフローの作成とアサイン
・ナレッジプロパティの構成
・ナレッジテンプレートの構成
・ローカライズ
・記事及びフィードバックの所有者グループの作成
ナレッジベースの作成手順
[All] > [Knowledge] > [Administration] > [Knowledge Bases]
Platform Analyticsのアーキテクチャ(4つ)
・ウィジェット
・テーブル
・データコレクター
・ダッシュボード
通知を知らせるツール
・電子メール
・SMS
・会議への招待
メールレイアウトへのアクセス手順
[All] > [System Policy] > [Email] > [Layouts]
メールレイアウトとテンプレートを使用した通知の手順
①メールレイアウトを作成する
②レイアウトをメールテンプレートに適用する
③通知にテンプレートを適用する
サブスクリプションの通知方法(2つ)
・電子メール
・SMS
CMDBヘルスの評価指標(KPI)(3つ)
・完全性
・正確性
・コンプライアンス
CMDBヘルスダッシュボードのビューの種類(3つ)
・クラスビュー
・サービスビュー
・ヘルスグループビュー
アプリケーションスコープを変更する際に使用する機能
フォームレイアウトを編集するために使われることもある
アプリケーションスコープピッカー
セルフサービスユーザーができること(4つ)
・ダッシュボードの表示
・サービスカタログへのアクセス
・ナレッジ記事の表示
・アンケートの実施
リストコントロールメニューの別名
リストタイトルメニュー
列オプションメニューの別名
列見出しメニュー
ドット連結が使用できる機能(4つ)
・フォームレイアウト
・リストビュー
・レポート
・Flow Designer
ワークスペースリストのコンテキストメニュー(2つ)
・Show Matching
・Filter Out
Form Builderへのアクセス方法(4つ)
・フォームのコンテキストメニューから[Configure] > [Form Builder]
・関連リンク
・[Forms]タブのテーブルビルダー
・UIビルダー
シンプルなドラッグアンドドロップのエディターインターフェイスを使用して、フォームビューを視覚的にカスタマイズできるモジュール
テーブルビルダー
テーブル(フォーム)ビルダーから構成できるルールやポリシー(5つ)
・UIポリシー
・アクセス制御ルール
・クライアントスクリプト
・ビジネスルール
・ワークスペースビュールール
テーブルビルダーのタブ(3つ)
・フォーム
・データ
・フロー
テーブルビルダーを使用できるロール(7つ)
・admin
・personalize_dictionary
・personalize_rules
・personalize_choices
・flow_designer
・application_administrator
テーブルビルダーの[フォーム]タブへのアクセスに必要なロール
personalize_form
テーブルビルダーの[データ]タブへのアクセスに必要なロール
personalize_dictionary
テーブルビルダーの[ポリシーとルール]タブへのアクセスに必要なロール
personalize_rules
テーブルビルダーの[フロー]タブへのアクセスに必要なロール
flow_designer
ワークエクスペリエンス用のページの作成、カスタマイズできるモジュール
UIビルダー
フォームビルダーの[More actions]メニューの項目
・フォームビューの変更、作成
・フォームの複製
・フォーム上に関連リストを設定するためのショートカット
選択リスト([Choice]タイプのフィールド)のコンテキストメニュー(6つ)
・ラベルの設定
・辞書の設定
・スタイルの構成
・セキュリティルールの表示
・選択肢の設定
・選択肢リストの表示
ビジュアルタスクボードの要素(6つ)
・ボードヘッダー
・レーン
・カード
・クイックパネル
・ビジュアルタスクボードツール
・スイムレーン
ビジュアルタスクボードの要素のうち、ボード名の表示やボードのタスクのフィルタリングができる要素
ボードヘッダー
ボードヘッダーのフィルタリング方法
・タスクカードのタイトル、番号を入力
・[期限]リストでオプションを選択
ビジュアルタスクボードの要素のうち、ボード上のカードを垂直グループに整理している部分
タスクのステータスをよく表す
レーン
ガイドボードを使用した場合のレーンが表すもの
可能なフィールド値
ビジュアルタスクボードのカード内のタスクを更新する方法
一つのレーンから別のレーンにカードを移動する
ビジュアルタスクボードの要素のうち、ユーザーに割り当てることができる個々のタスクを表している部分
カード
ビジュアルタスクボードのカードに追加できる要素(3つ)
・コメント
・添付ファイル
・ラベル
ビジュアルタスクボードのカードは何と関連付けられているか
タスクレコード
フリーフォームボードのカードが表すもの
個人タスク
フレキシブル、ガイド付きボードのカードが表すもの
ボードが作成されたリストからのレコード
ビジュアルタスクボードの要素のうち、ボードに関連付けられたラベルとユーザーを表示する部分
クイックパネル
ビジュアルタスクボードの要素のうち、
・ボード情報
・ボードメンバー
・ボードアクティビティストリーム
・ボードラベル
を表示する部分
ビジュアルタスクボードツール
ビジュアルタスクボードのカードを水平に整理しているレーン
スイムレーン
スイムレーンが表す要素
タスクに割り当てられたユーザー
テーブルリレーションシップの種類(4つ)
・1対多
・多対多
・データベースビュー
・拡張
レポートのためにテーブルの結合を定義するテーブルリレーションシップ
データベースビュー
データベースビューで作成した仮想テーブルのデータの状態
読み取り専用
データベースビューの作成方法
[System Definition] > [Database Views]
ユーザー権限の概要(3つ)
・ユーザー認証/ログイン
・アプリケーションおよびモジュールへのアクセス
・データベースアクセス
ユーザー権限のうち、[ユーザー認証/ログイン]で制御しているもの(3つ)
・ユーザー
・グループ
・ロール
ユーザー権限のうち、[アプリケーションおよびモジュールへのアクセス]で制御しているもの(1つ)
ロールによる制御
ユーザー権限のうち、[データベースアクセス]で制御しているもの(3つ)
・テーブル(レコードとフィールド)
・グローバルシステムのプロパティによる制御
・アクセス制御ルールによる制御
アクセス制御の設定レベル(3つ)
・行レベル(レコードへのアクセス)
・列レベル(フィールドへのアクセス)
・両方
アクセス制御できるServiceNow固有の操作(9つ)
・execute(実行)
・edit_task_relations(タスク関係を編集)
・edit_ci_relations(CI関係を編集)
・save_as_template(テンプレートとして保存)
・add_to_list(リストに追加)
・list_edit(リスト編集)
・report_on(報告)
・report_view(レポートビュー)
・personalize_choices(選択肢のパーソナライズ)
インポートセットが管理できるロール(2つ)
・admin
・import_admin
インポートセットのデータソースの種類(5つ)
・ファイル
・JDBC
・LDAP
・OIDC
・REST
インポートセットのデータソースのファイル形式(3つ)
・Excel
・CSV
・XML
インポートセットのデータソースのファイルの取得方法(5つ)
・SFTP
・FTP
・HTTP
・HTTPS
・SCP
CMDBデータマネージャーツールの特徴(3つ)
・プラットフォーム内のCIとCI間の関係性を追跡する
・CIポリシーを作成、公開、管理する
・CIライフサイクル運用を自動化および管理するためのポリシーを作成し、CMDBを健全で効率的な運用状態を維持できるようにする
CMDBワークスペースでのCMDBデータマネージャーの操作
・CMDBデータマネージャーポリシー
・ポリシーサブフロー
・ポリシータスク
CMDBデータマネージャーの機能のうち、CIの廃止など、ライフサイクルイベントの全体的な管理をキャプチャする機能
CMDBデータマネージャーポリシー
CMDBデータマネージャーの機能のうち、廃止や削除などのライフサイクルイベントを処理するための基本となるロジックが含まれている機能
ポリシーサブフロー
CMDBデータマネージャーの機能のうち、ポリシーサブフローをトリガーし、タスクのターゲットCIのセットを追跡し、必要に応じて承認を処理する機能
ポリシータスク
ポリシーが承認を要求するように設定されている場合のポリシーサブフローの実行タイミング
ポリシータスクが承認された後
CMDBデータマネージャーで指定されたタイプのポリシーが適用されないCIのセット
CI除外リスト
CMDBデータマネージャーポリシーのポリシータイプ(6つ)
・削除
・廃止
・証明書
・アーカイブ
・CMDB関連エントリを削除
・認定
CIライフサイクル管理を行うCMDBデータマネージャーの機能
ライフサイクルポリシー
CMDBワークスペースを使用する際に必要なプラグイン(2つ)
・CMDB CSDM Support
・CSDM Activation
依存関係ビューでCIアイコンとして確認できるもの(3つ)
・アクティブなインシデント
・アクティブな問題
・タスクで影響を受けるCI
CIアイコンのメニューオプションからアクセスできるもの(5つ)
・アラート
・インシデント
・問題
・変更
・サービス
CIクラスマネージャーで表示されるもの(4つ)
・調整ルール
・必須フィールド、推奨フィールド
・監査テンプレート
・クラスメタデータ情報
CIクラスマネージャーのクラスごとに定義されており、直接アクセスできるもの(4つ)
・CMDB健全性設定
・識別および調整ルール
・孤立スコアカード
・証明書テンプレート
テーブルの拡張モデル(3つ)
・クラス別テーブル
・階層別テーブル
・パーティション別テーブル
CIクラスマネージャーの構成アイテムフォームの[Related Items]ツールバーからできること(4つ)
・構成アイテムの検索
・新しい関係性の追加
・CIマップの表示
・関係ビューの設定の調整
サービス報告を実現するとともに、CMDB内でサービスをモデル化するための規範的な指針となるもの
CSDM定義
それに従うことで、ServiceNowアプリケーションに必要なデータを適切なCMDBテーブルに正しくマップできるもの
CSDMフレームワーク
CSDMの用途(5つ)
・特定のアクティビティの実行方法の確認
・スコープ内とスコープ外のアクティビティのリスト化
・ユースケースに関連するテーブルとCIの詳細の確認
・ユースケースの利点の説明
・ライフサイクルの移行を通しての資産の追跡
CSDMとして挙げられるもの(5つ)
・標準の用語と定義
・CMDBのデータモデリングとデータ管理のベストプラクティス
・標準で提供されるCMDBコアテーブル
・サービスモデリングに関するガイダンス
・推奨されるマッピング
水平検出(Discovery)で使用されるサーバー(3つ)
・Management(管理)
・Instrumentation(計測)
・Discovery(検出)
ベースラインポータルをカスタマイズできるツール
Service Portal Designer
Employee Centerでできること(4つ)
・To-Doの完了
・すべての要求の確認
・ナレッジベースやカタログの閲覧
・ライブエージェントとのチャット
Service Portalでできること(5つ)
・ナレッジベースの検索
・複数のカタログの閲覧、要求
・インシデントの作成、表示
・承認の確認
・[System status]ページの表示
Knowledge Portalでできること(4つ)
・ナレッジベースや記事の表示
・情報の検索
・検索結果のソートフィルタリング
・フィードバックの提供
Knowledge Portalを使用するために有効化が必要なプラグイン
Knowledge Management:Service Portal
追加ライセンスで利用できるポータル(4つ)
・Employee Center Pro
・Community
・Customer Support
・Customer Service
Employee Center Proが利用できるライセンス(2つ)
・Human Resources Service Delivery(HRSD) Pro
・HRSD Enterprise
Communityでできること(3つ)
・質問投稿
・ブログやビデオの確認
・過去のディスカッションの検索
Knowledge Managementでできること(10つ)
・XMLサイトマップでの定義、自動生成
・複数の言語での記事の表示
・機密記事を含むナレッジベースの品質の向上
・ナレッジガバナンスとナレッジベースの品質の向上
・記事テンプレート
・ナレッジのギャップの特定
・翻訳タスクの作成、管理
・エージェントの経験などに基づいたナレッジベースの改善
・ナレッジ記事の複数のバージョンの作成、管理
ナレッジホームページのコンテンツの表示方法(3つ)
・Featured(特集)
・Most Useful(最も役立つ)
・Most Viewed(最も閲覧された)
ナレッジホームページの検索結果のソート順(4つ)
・Revevance(関連性)
・Views(閲覧回数)
・Newest(最新)
・Alphabetical(アルファベット)
一部のServiceNowアプリケーションで、Incidentなどのナレッジベースコンテンツに対して利用できる機能
(ナレッジベースの)コンテキスト検索
自分のインスタンスにはアクセスできるが、内部ユーザーに割り当てられているすべての機能にはアクセスできないユーザー
外部ユーザー(モバイルユーザー)
外部ユーザーに与えられるロール
snc_exteranl
外部ユーザーができること(3つ)
・ナレッジベース記事の表示
・インシデントの作成、編集、管理
・仮想エージェントチャットの使用
Wordドキュメントのインポート機能の特徴(2つ)
・一度に複数のドキュメントをアップロードできる
・アップロードしたアイテム毎に記事が1つ作成される
Wordドキュメントからナレッジ記事をインポートする時に選択必須のもの(2つ)
・ナレッジベース
・カテゴリ
Now Mobileでのナレッジ操作(5つ)
・ナレッジベースの参照
・ナレッジ記事の検索
・ナレッジ記事の閲覧
・自分のロールやグループに関連した記事のみの閲覧
・記事へのフィードバックの提供
Now Mobileから検索できるもの(4つ)
・人
・ナレッジ記事
・カタログアイテム
・カテゴリ別
サービスカタログでできること(5つ)
・カタログアイテムをカテゴリで整理
・「ワンストップショップ」をユーザーに提供
・サービスデスクへのアクセス
・ヘルプとトレーニングポータル
・複数のカタログをサポート
サービスカタログのカテゴリ内で1つのアイテムとして表示されるもの(5つ)
・カタログアイテム
・注文ガイド
・レコードプロデューサー
・コンテンツアイテム
・サブカテゴリ
注文が行われた際に、要求を追跡し、実行するプロセス
Request Management
サービスカタログを完全なフロントエンドUIとして使用でき、リストとフォームの代わりに使用されるインターフェイス
レコードプロデューサー
レコードプロデューサーで入力した情報の変換先
タスクベースのレコード
レコードプロデューサーを作成できる場所(3つ)
・レコードプロデューサーと同じスコープ内のテーブル
・データベースビュー
・他のスコープのアプリケーションからの書き込みアクセスを許可しているテーブル
レコードプロデューサーのベストプラクティス
・タスクベースのレコードのみを作成するときに使う
・標準のサービスカタログプロセスに確実に従うようにするには、レコードプロデューサーから要求アイテムレコードを作成しない
サービスカタログのユーザー基準(2つ)
・利用可能
・利用不可
Catalog Builderの[Question]タブから設定できる変数タイプ(5つ)
・Text
・Option
・Choice
・Data/Time
・Display label
Workflow Studioのタブ(3つ)
・[Homepage]
・[Operations]
・[Integrations]
Workflow Studioで作成できるもの(6つ)
・プレイブック
・フロー
・アクション
・サブフロー
・データストリームアクション
・意思決定テーブル
Workflow Studioの[Current workflow list]タブのオプション(3つ)
・リストの更新
・URLのコピー
・フィルターパネルの表示、削除
Workflow Studioの[Latest Updates and Resources]タブで表示されるリソース(5つ)
・製品ドキュメント
・ServiceNow Videos
・ServiceNow Community
・Centre of Excellence
・Developers Portal
Workflow Studioの更新プログラムの頻度
3か月
ServiceNowの各機能、設定方法、リリースノートなどが網羅されている公式リソース
ServiceNow製品ドキュメント
世界中のユーザー、パートナー、開発者が参加するオンライン掲示板・ナレッジ共有サイト
ServiceNow Community
組織全体でServiceNowを最大限に活用するためのベストプラクティスをまとめたポータル
Centre of Excellence
エンジニアや管理者向けに、開発リソースや無料のPDIを提供するサイト
Developers Portal
フローのダイアグラムビューで表示されるフローのロジックタイプ(8つ)
・Call a Workflow(ワークフローの呼び出し)
・Do the following in parallel(次を並列で操作)
・Dynamic Flows(動的フロー)
・Else If(もしそうでない場合)
・For Each(各)
・Set Flow Variables(フロー変数の設定)
・Wait for a duration of time(期間の待機)
トリガーのうち、レコードが作成または更新されるとフローを実行するトリガー
レコードベースのトリガー
トリガーのうち、指定された日時またはスケジュールされた間隔でフローを実行するトリガー
スケジュールベースのトリガー
トリガーのうち、アプリケーション固有の条件が満たされたときにフローを開始するトリガー
アプリケーションベースのトリガー
トリガーのうち、一部のインスタンス内で、有効にするためにプラグインが必要になるトリガー
アプリケーションベースのトリガー
データピルの実行値が生成されるタイミング
アクションを実行するとき
Workflow Studioのヘルプパネル(3つ)
・データおよびスポークでの作業
・アクションおよびフローの作成
・チュートリアルに関する情報
Workflow Studioの[More actions]メニューの項目(11つ)
・Properties(プロパティ)
・Executions(実行)
・Flow stages(フローステージ)
・Manage flow catalog variables(フローカタログ変数の管理)
・Flow Reporting Settings(フローレポート設定)
・Flow Variables(フロー変数)
・Configure Connections(接続の設定)
・Copy flow(フローをコピー)
・User preferences(ユーザー初期設定)
・Create code snippet(コードスニペットの作成)
・Manage security(セキュリティの管理)
可視化で条件が事前に定義されているアプリケーションや機能の例(3つ)
・KPI(重要業績評価指標)
・Incident Management
・Service Catalog要求
可視化のライブラリで可能なフィルタリング(5つ)
・Bookmarked(ブックマーク)
・Certified(認定済み)
・Owned by me(自分が所有している)
・Shared with me(自分に共有されている)
・All(すべて)
Visualization Designerのセクションのうち、使用するデータを選択するセクション
Data
Visualization Designerのセクションのうち、チャートの表示方法を選択するセクション
Type
Visualization Designerのセクションのうち、特定のフィールドごとのデータのグループ化やデータに対する計算などを実行するセクション
Group by and Sorting
Visualization Designerのセクションのうち、色分けやタイトルなどの可視化の外観や凡例を調整するセクション
Presentation
レポートモジュールでの使用が制限されているシステムテーブルの例(4つ)
・syslog(ログ)
・syslog_transaction(トランザクションログ)
・sys_attachment(添付ファイル)
・sys_email(メール)
Platform Analyticsのアーキテクチャ(4つ)
・ウィジェット
・テーブル
・データコレクター
・ダッシュボード
通知の方法(3つ)
・電子メール
・SMS
・会議への招待
通知フォームの[When to send]セクションのドロップダウンの項目(4つ)
・Record inserted or updated(レコードの挿入・更新)
・Event is fired(イベントの起動)
・Triggered(トリガー)
・Script(スクリプト)※詳細ビューのみ
自分に直接関係するかどうかに関わらず、プラットフォームで発生する各種アクティビティの通知を受信できる機能
サブスクリプション
サブスクリプションの通知方法(2つ)
・メール
・SMS
Now Assistの製品プラグインをインストールできるペルソナ(3つ)
・IT
・Customer
・Employee
サイドバーがサポートされているワークスペース(5つ)
・CSM Configurable Workspace
・CSM Manager Workspace
・HR Agent Workspace
・ITSM Manager Workspace
・Vendor Management Workspace
サイドバーの機能のうち、複数のサイドバーディスカッションに同時にアクセスできる機能
ドッキングチャットウィンドウ
サイドバーの機能のうち、画面上に表示しきれないウィンドウにアクセスできる機能
オーバーフローメニュー
フィールドを「必須/任意」「表示/非表示」「読み取り専用/編集可能」に設定できるルール
UIポリシー
UIポリシーの実行場所
クライアントサイド
UIポリシーへのアクセス手順(2つ)
・フォームのコンテキストメニュー > UI Policies
・[System UI] > [UI Policies]
UIポリシーが保存されたときに、フォーム上で動作や処理を実行する機能
UIポリシーアクション
UIポリシーの目的
ユーザーエクスペリエンスの向上とデータの整合性
フィールドを必須や読み取り専用に設定するルール
データポリシー
データポリシーの実行場所
サーバーサイドだが、クライアントサイドでUIポリシーとして実行するように設定できる
データポリシーの目的
データの一貫性の確保
データポリシーが実行しているフィールドを編集した時の挙動
編集できるように見えるが、更新を試みても失敗する
UIポリシーが適用されるもの
フォームのみ
データポリシーが適用されるタイミング
UIからレコードが送信されるとき
UIアクションの例(7つ)
・フォームボタン
・フォームコンテキストのメニュー項目(ヘッダーの右クリック)
・フォームリンク(フォーム内の関連リンク)
・リストボタン
・リストコンテキストのメニュー項目(レコードの右クリック)
・リストの選択肢(リスト下部)
・リストのリンク(リスト下部のリンク)
UIアクションへのアクセス方法
[System Properties] > [UI Properties]
フォームなどのユーザーインターフェイスの外観をリアルタイムで変更させることができるルール
クライアントスクリプト
クライアントスクリプトの実行場所
クライアントサイド
クライアントスクリプトのタイプのうち、リストエディターを使用してリストのセルの値が変更されると実行されるスクリプト
onCellEdit()
クライアントスクリプトのタイプのうち、特定のフィールドの値が変更されると実行されるスクリプト
onChange()
クライアントスクリプトのタイプのうち、フォームがロードされると実行されるスクリプト
onLoad()
クライアントスクリプトのタイプのうち、フォームが送信されると実行されるスクリプト
onSubmit()
レコードが表示、挿入、更新、削除、またはテーブルに対してクエリが実行されるときに実行するスクリプト
ビジネスルール
ビジネスルールの実行場所
サーバーサイド
ビジネスルールの実行タイミングのうち、レコードがデータベースに保存される前のタイミング
Before(前)
ビジネスルールの実行タイミングのうち、レコードがデータベースに保存された後のタイミング
After(後)
ビジネスルールの実行タイミングのうち、キューに格納されるタイミング
Async(非同期)
ビジネスルールの実行タイミングのうち、レコードが表示される前
Display(表示)
ビジネスルールで実行されるアクション(3つ)
・フィールドの値の更新
・メッセージの送信
・トランザクションの中止
使用可能なアーティファクトとデータへのアクセスを識別して制限することにより、アプリケーションを保護する機能
アプリケーションスコープ
システムにより、テーブル、スクリプト、および設定レコードなどのアプリケーションアーティファクトの先頭につけられるもの
名前空間識別子
構成変更をまとめて管理し、あるインスタンスから別のインスタンスへ移行できる機能
更新セット
更新セットのファイル形式
XML
更新セットをグループ化して一括でプレビューおよびコミットする機能
バッチ更新セット
新しい更新セットの[State]
In progress(進行中)
更新セットが完了したことが確実な場合に、設定する更新セットの[State]
Complete(完了)
使用していない更新セットだが、別のインスタンスに転送されたくない場合に、設定する更新セットの[State]
Ignore(無視)
更新セットの[State]の注意点
「Complete」から「In progress」に戻すことは出来ない
「Complete」を「In progress」に実質的に戻す方法
残りの変更のために別の更新セットを作成し、作成された順にまとめてコミットする
更新セットへのアクセス手順(2つ)
・[アプリケーションスコープピッカー]アイコン > [Update Set] > [Open List]アイコン
・[System Update Sets] > [Local Update Sets]
リモートインスタンスから更新セットを習得する手順
[System Update Sets] > [Update Sources]
パフォーマンスの監視やインスタンスのアップグレードに役立つツール(4つ)
・Instance Scan
・Health Scan
・リリースノート
・Upgrade Center
健全性の問題を示す構成についてインスタンスを確認し、ベストプラクティスに対応する機会を特定するツール
Instance Scan
インスタンスの現在の健全性を把握し、潜在的な問題や障害を特定し、迅速な是正処置を行う上で役立つツール
Health Scan
今後のリリースを確認し、現在のインスタンスに影響を与えることなくプレビューできるツール
Upgrade Center
自動テストを行ったときに、Automated Test Frameworkにより作成されるレコード
Test Resultsレコード
自動テストの要素のうち、個々のステップと、テストで実行されるときの順序
テストステップ
App Engine Studioで使えるツール(4つ)
・Catalog Builder
・Workflow Studio
・Workspace Builder
・モバイルアプリビルダー
委任開発者の権限(9つ)
・All File Types
・Integrations
・Reporting
・Workflow
・Service Catalog
・Service Portal
・Flow Designer(Workflow Studio)
・Manage ACLs & Roles
・Allow Scripting
顧客、ServiceNow、およびコロケーションプロバイダー間のセキュリティに関する責任を定義するもの
責任共有モデル
責任共有モデルの例(4つ)
・暗号化
・暗号化キーの管理
・ログ記録と監視
・脆弱性管理
顧客が負うデータに関する責任(2つ)
・データの収集、保存、利用、共有、保管、破棄の方法の決定
・自社のデータの正確性と機密性
暗号化の種類(2つ)
・保存データの暗号化
・転送中のデータ暗号化
保存データの暗号化のオプション(2つ)
・カラムベースの暗号化
・ボリュームベースの暗号化
インスタンス上で暗号化操作がどのように行われているかを管理できるツール
Key Management Framework(KMF)
顧客の暗号化キーに関する責任(3つ)
・職務掌握の管理
・キーのライフサイクル管理
・Cloud Encryption(CE)またはColumn Level Encryption Enterprise(CLEE)に対するキーの選択
ServiceNowのサポートで使用されるネットワークおよびサーバーのデバイスが含まれている環境から収集される、ServiceNow側のログ
インフラストラクチャ
ServceNow7no暗号化キーに関する責任
KMFと連携して、インスタンス側の暗号キー管理サービスに安全なインターフェイスを提供する
ServiceNowプラットフォームにおけるログ記録のレベル(2つ)
・インフラストラクチャログ
・アプリケーションログ
アプリケーションから収集され、個々のインスタンスに個別のものである、顧客側のログ
アプリケーションログ
顧客が持つセキュリティ関連情報に対するアクセス権限(5つ)
・顧客のエンドユーザーアクティビティ
・ログイン試行の失敗
・監査証跡とレコード管理
・管理のエスカレーション
・ServiceNowのサポート担当者によるアクセス
顧客の脆弱性管理に関する責任
・ニーズとコンプライアンスの要件に最も適した、自身のインスタンスに対するパッチ適用とアップグレードのスケジュール管理
セキュリティNow Support Portal担当者の記載場所
Now Support Portal
セキュリティ担当者にセキュリティ関連の情報を定期的に送信する場所
ServiceNow Security Office
システム管理者がインスタンスのセキュリティを管理、監視、改善するのに役立つ組み込みアプリケーション
ServiceNow Security Center
Security Centerの機能(7つ)
・Hardening(強化)
・Scanner
・Customer(顧客アクション)
・Best Practice
・Notifications(通知)
・Learning
・Metrics(測定基準)
Security Centerの機能のうち、ServiceNowga 推奨する設定に対して、顧客のインスタンスのセキュリティプロパティがどのくらい準拠しているかを示すもの
Hardening
Security Centerの機能のうち、設定ミス、過剰なアクセス制御、その他の安全でない動作についてセキュリティチェックするために、顧客のインスタンスをスキャンするもの
Scanner
Security Centerの機能のうち、プラットフォーム上で注意を必要とする可能性のあるものに対処するためのサポートをするもの
Customer Actions
Customer Actionの[State]の種類(5つ)
・利用可能
・期限超過
・近日期限
・進行中
・完了
Security Centerの機能のうち、インスタンスの基本的なセキュリティニーズの一部を設定できるもの
Best Practice
Security Centerの機能のうち、閾値によってトリガーされるアラート通知の「ポリシー」を設定し、ステークホルダーに変更を通知できるもの
Notifications
Security Centerの機能のうち、セキュリティジャーニーをサポートするために一般的に使用されるセキュリティソースへのリンクが含まれているもの
Learning
Security Centerの機能のうち、セキュリティに関するさまざまな重要業績評価指標(KPI)やリスクの高い行動を監視。分析するもの
Metrics
プラットフォームのセキュリティソース(5つ)
・Cloud Securityの[Resource]ページ
・責任共有モデル
・Security CenterのDocsサイト
・Now Platformのセキュリティに関するホワイトペーパー
・ServiceNowセキュリティのベストプラクティスガイド